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神奈川大学・KUポートスクエア[大学のページへ]
キャンパス名 )
KUポートスクエア
最寄駅 )
みなとみらい線「みなとみらい駅」

講座名) 浮世絵でたどる神奈川横浜絵を中心に
講座詳細) 【講座番号:19A1614301】
2019 年は、横浜開港から160 年の記念の年にあたります。浮世絵にはこの開港間もない横浜を描いた作品が数多くあります。この横浜絵は、神奈川県立歴史博物館に収蔵されている丹波恒夫コレクションと、川崎・砂子の里資料館に収蔵されている斎藤文夫コレクションが特に質・量ともに充実しています。今回の講座ではこれらの作品を中心にご紹介させていただきます。浮世絵をとおして郷土に培われた文化を再認識するとともに、浮世絵とは何か、何を描いてきたのかを考えながら、浮世絵が表現してきた美意識や魅力について思いを馳せたいと思います。また、横浜絵をとおして幕末から明治の伝統的な浮世絵版画についてもお話しを広め、小林清親の光線画や近年注目されている小原古邨についても触れたいと思います。講座では身近な画題をとりあげますので、自身の生活感情と重ねながら、浮世絵の世界をお楽しみいただければと思います。
講師名) 小池 満紀子
公益社団法人 川崎・砂子の里資料館理事、中外産業株式会社原安三郎コレクション担当、国際浮世絵学会理事
受講料) 一般:8000円在・卒業生:7200円 入学金等)   教材費)  
開始日) 05/16〜06/20
開始時間) 15:00〜16:30
曜日) 木曜 回数) 全5回

早稲田大学エクステンションセンター 中野校舎[大学のページへ]
キャンパス名 )
中野校舎
最寄駅 )
中野駅

講座名) 『論語』の世界
講座詳細) コード:310504
今回は『論語』の述而(じゅつじ)篇を丁寧に通読します。この篇は『論語』の中の重要な篇の一つです。また関係する他の篇にも触れ、『論語』全体の理解を深めます。なるべくわかりやすく講義しますが、単なる入門講座に終わらないようにするつもりです。初めて『論語』に接する方も、『論語』に触れたことがある方も、歓迎します。本講義を通して、『論語』の醍醐味と儒教の奥深さを味わっていただければと思います。
講師名) 土田 健次郎・早稲田大学教授、日本儒教学会会長
受講料) 会員価格¥17496
ビジター価格¥20120
入学金等) 8000 教材費)  
開始日) 05/16〜06/20
開始時間) 19:00〜20:30
曜日) 木曜 回数) 全6回

明治大学・駿河台キャンパス[大学のページへ]
キャンパス名 )
駿河台キャンパス
最寄駅 )
御茶ノ水駅

講座名) シューベルトの足跡をたずねて
ドイツ歌曲(ドイツ・リート)の愉しみ
講座詳細) 19120052
 シューベルトの歌曲の世界を、その伝記をも含めて辿ってみましょう。
ゲーテをはじめ名だたる詩人の珠玉の詩が、今でこそ知られざるさまざまの詩人の詩が音楽化されています。この広大無辺のレパートリーを、ゆっくりと散策してみたいと思います。歌詞の発音も含めて文脈を確認しながら、音と言葉の関わりをつぶさに辿ることを心がけます。
なお、とくにドイツ語の予備知識は必要ありません。
講師名) 須永 恆雄明治大学法学部教授
受講料) 13000円 入学金等)   教材費)  
開始日) 05/16〜06/27
開始時間) 13:00〜14:30
曜日) 木曜 回数) 全6回

東京家政大学[大学のページへ]
キャンパス名 )
 
最寄駅 )
JR埼京線、十条駅

講座名) 歌でめぐる昭和Part1
講座詳細) 明治元年から数えてほぼ60年経過してスタートした昭和。その昭和がこれまたほぼ60年で平成となりました。その60年の間に生まれた歌、歌われた歌〜歌曲、童謡、唱歌、国内外のポピュラー音楽、ミュージカル等々〜を歌い楽しみながら、歌という視点から昭和を検証してみたいと思います。歌は苦手という方も大歓迎。
講師名) 飯村孝夫
受講料) 〈一般〉12000円〈在学生〉6000円 入学金等)   教材費)  
開始日) 05/16〜06/27
開始時間) 15:20〜16:50
曜日) 木曜日 回数) 全6回

共立女子大学・神田一ツ橋キャンパス[大学のページへ]
キャンパス名 )
神田一ツ橋キャンパス
最寄駅 )
神保町・竹橋・九段下

講座名) 日本神話を読む
講座詳細) 私たちに日本神話を伝えてくれる『古事記』や『日本書記』は、天皇による国土支配の正統性を語るために、それまでの日本列島にあったさまざまな神話を集め、体系化したものです。しかし、そのひとつひとつの神話は、その古層に、もっと人間の生の根源にかかわるような、つまり現実の社会で生き生きと機能する神話の姿をとどめています。この講座では、そのような生きた神話を復元し、そこに我々が社会で生きるためのヒントを見出していこうと考えています。今回は、いよいよ中巻の最後、応神天皇の御世の出来事を読んでいきます。
講師名) 遠藤耕太郎
受講料) 学生:3000円卒業生:6000円一般:7000円 入学金等)   教材費)  
開始日) 05/16〜07/11
開始時間) 10:50〜12:20
曜日) 木曜日 回数) 全5回

共立女子大学・神田一ツ橋キャンパス[大学のページへ]
キャンパス名 )
神田一ツ橋キャンパス
最寄駅 )
神保町・竹橋・九段下

講座名) 【新規講座】変体仮名で読む百人一首
講座詳細) 最近では競技としても注目されている「百人一首」。短冊や掛軸に書かれた「百人一首」を読んでみたいと思ったことはありませんか?
本講座では、変体仮名(くずし字)で書かれた百人一首を解読しながら、成り立ちや歌の意味について解説します。大好きな歌がある方も、百人一首を暗記している方も、全く知らない方もOKです!初心者向けの変体仮名読解コースですので、少しでも興味のある方はお気軽にご参加ください。百人一首というテキストを通じて、明治期以前の日本人がどのように和歌を鑑賞していたのか、その現場を教室で追体験してみましょう。
<古筆とは>
平安時代から鎌倉時代にかけて筆で書かれた作品、版本は江戸時代に出版された書物です。
講師名) 白戸満喜子(しろとまきこ)
受講料) 学生:3000円卒業生:7000円一般:8000円 入学金等)   教材費)  
開始日) 05/16〜07/11
開始時間) 13:20〜14:50
曜日) 木曜日 回数) 全5回

明治大学・駿河台キャンパス[大学のページへ]
キャンパス名 )
駿河台キャンパス
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御茶ノ水駅

講座名) ルーマニアの魅力X
講座詳細) 19120067
 東欧に位置する、古き良きヨーロッパが息づく国、ルーマニア。本講座では、在日ルーマニア大使館の協力のもと、ルーマニアの様々な魅力をお伝えしています。ルーマニアは、首都ブカレストのような近代的な大都市がある一方で、ドラキュラ伝説に彩られた古城、静かに佇む古い修道院(世界遺産)、中世ヨーロッパの面影が残る町並みなどがあり、汲み尽くせぬ魅力のある国です。
講師名) 伊藤 真弓コーディネータ、明治大学法学部准教授
受講料) 12000円 入学金等)   教材費)  
開始日) 05/16〜07/18
開始時間) 13:00〜14:30
曜日) 木曜 回数) 全5回

東京家政大学[大学のページへ]
キャンパス名 )
 
最寄駅 )
JR埼京線、十条駅

講座名) 短期実践英会話
講座詳細) ある程度英会話は話せるけど、あまり使う機会がない。こういうときどーいうんだっけ?などと話せるけどとっさにでないときありませんか。シーンに応じたフレーズを学習しませんか。知っていたつもり、出来ているつもりでいた習得レベルをさらに引き上げ、本当に使える英語力の枠を広げていきます。ネイティブ講師との会話や受講者同士のペアワークを通して、よりSpeakingに力をいれた内容です。また、ディスカッションやプレゼンテーションなどを取り入れ、より英会話スキルを身につけていただきます。企業や大学での英会話に指導経験のあるネイティブ講師が登壇します。初級者にでもわかりやすくお伝えするのでご安心ください。
講師名) TACネイティブ講師
受講料) 〈一般〉20000円〈在学生〉10000円 入学金等)   教材費)  
開始日) 05/16〜07/18
開始時間) 13:25〜14:55
曜日) 木曜日 回数) 全10回

神奈川大学・KUポートスクエア[大学のページへ]
キャンパス名 )
KUポートスクエア
最寄駅 )
みなとみらい線「みなとみらい駅」

講座名) 入門俳句実践講座 初歩の初歩2
講座詳細) 【講座番号:19A1613501】
俳句に関心はあるけれども、なかなかきっかけがなくて― といった皆さんのための講座です。今までまったく俳句を作ったことのない方々に基礎の基礎からご説明いたします。少人数の講座ですので、緊張することなく俳句作りを楽しめます。趣味は俳句、― 素敵ですよね。毎学期、継続して開講する予定の基礎力養成講座です。お楽しみください。

従前から開講している講座です。また今期からの受講も可能です。
正岡子規の『獺祭書屋俳話』をテキストとして、俳句の基礎をゆっくりと学びつつ、実作に挑戦してみようというわけです。講義では、子規を通して俳句の面白さをお話しします。講義と実作は、隔回で行います。実作の回は、30 分前にお出でください。
実作は句会形式で行いますので、句会の楽しさを存分に味わってください。句会を通してのお仲間作り。お友達が沢山できます。やすらぎの講座です。
講師名) 復本 一郎
神奈川大学名誉教授
受講料) 一般:20000円在・卒業生:18000円 入学金等)   教材費)  
開始日) 05/16〜09/26
開始時間) 15:00〜16:30
曜日) 木曜 回数) 全10回

神奈川大学・KUポートスクエア[大学のページへ]
キャンパス名 )
KUポートスクエア
最寄駅 )
みなとみらい線「みなとみらい駅」

講座名) 俳句実践講座・古典に親しみつつ俳句を楽しむ
講座詳細) 【講座番号:19A1613601】
俳句を作ってみようとしている皆さんのための俳句入門講座です。いきなり結社(俳句グループ)に入るのは、ちょっと…でも、俳句には少なからず関心がある、という皆さん、是非、是非、俳句を一緒に楽しんでみませんか。毎学期、継続して開講していく講座です。前回から子規の著わした『芭蕉雑談』を読みながら、俳句の基礎を学んでいます。今期からの受講も可能です。
講師名) 復本 一郎
神奈川大学名誉教授
受講料) 一般:20000円在・卒業生:18000円 入学金等)   教材費)  
開始日) 05/16〜09/26
開始時間) 13:00〜14:30
曜日) 木曜 回数) 全10回

早稲田大学エクステンションセンター 中野校舎[大学のページへ]
キャンパス名 )
中野校舎
最寄駅 )
中野駅

講座名) 世界遺産が語る建築文明史
講座詳細) コード:310423
人類が築いた世界文明を歴史的にみると、民主主義・資本主義・科学主義によって形成された近代工業社会とそれ以前の古代農業社会の二つに分けることができます。古代は、現代文明につながる基礎を築いた古典古代とそれ以前(先古代)、以後(後古代)に分けられ、近代は、産業革命以前(前近代)と以後(近代)、さらに情報革命以後(後近代)に分けることができます。この講座では、それぞれの時代における建築文明を考察します。今回は後古代文明の建築遺産(その1)について詳しく解説します。
講師名) 白井 裕泰・ものつくり大学名誉教授
受講料) 会員価格¥14580
ビジター価格¥16767
入学金等) 8000 教材費)  
開始日) 05/17〜06/14
開始時間) 10:30〜12:00
曜日) 金曜 回数) 全5回

獨協大学[大学のページへ]
キャンパス名 )
エクステンションセンター
最寄駅 )
東武スカイツリーライン「獨協大学前<草加松原>

講座名) 美しい日本の歳時記
講座詳細) 暮らしに息づく和文化の基本を学びます。陰暦カレンダー、陰陽五行説、
二十四節気、七十二候、和時計、十二支、五節句などのいわれや意味など、その魅力を日々の生活との関連で解説します。
講師名) 山根一城
受講料) 13200 入学金等)   教材費)  
開始日) 05/17〜06/14
開始時間) 13:35〜16:45
曜日) 金曜 回数) 全6回

大東文化大学・東松山キャンパス[大学のページへ]
キャンパス名 )
東松山キャンパス
最寄駅 )
東武東上線 高坂駅 から無料スクールバス

講座名) 「坂東札所霊場三十三ヶ所」の歴史学
講座詳細) ≪古代・中世の東国史を学ぶPart27≫
「坂東札所霊場三十三ヶ所」について5月17日(石川安司)
坂東札所霊場三十三ヶ所の総論的な話を受け持ちます。その成立をめぐる近年の説の紹介や埼玉に所在する4ヶ寺を中心に三十三ヶ寺を実際に訪れた折の写真などを織り交ぜ、各寺の歴史と現地の見どころをお話します。初回で私なりの坂東札所三十三ヶ所をめぐる魅力の一端をお伝えできればと思います。
九番・慈光寺の歴史と美術5月24日(林宏一)
関東屈指の古刹慈光寺をたどり、伝来した数々の文化財の意味と魅力を探ります。
第十番・正法寺(岩殿観音)の成立と比企氏5月31日(宮瀧交二)
大東文化大学東松山校舎と、隣接する坂東札所霊場第十番・正法寺(岩殿観音)が所在する岩殿丘陵は、既に古代から葬地として利用されていて、東の平野部から見れば夕陽が沈む西方極楽浄土の丘陵として神聖視され、中世にかけて「霊場」が形成された場所です。
講師名) 石川安司他
受講料) (一般)13000円(本学学生)10500円 入学金等)   教材費)  
開始日) 05/17〜06/21
開始時間) 10:55〜12:25
曜日) 金曜日 回数) 全6回

実践女子大学・渋谷キャンパス[大学のページへ]
キャンパス名 )
渋谷キャンパス
最寄駅 )
渋谷駅南改札より徒歩約12分

講座名) 漢文で味わう『三国志』
講座詳細) 講座コード:1180178
三国志の様々な故事を、歴史書『三国志』をテキストとして、漢文で読む講座です。曹操・諸葛亮・関羽たちの活躍の息吹を、漢文を通して味わってみましょう。漢文の基本的な文法を確認しながら読み進めますので、漢文に慣れていないという方もぜひご参加下さい。漢文講座と並行して解説などもおこなう予定です。
講師名) 田中 靖彦
受講料) 12960 円 入学金等)   教材費)  
開始日) 05/17〜06/21
開始時間) 10:30〜12:00
曜日) 金曜日 回数) 全6回

神奈川大学・横浜キャンパス[大学のページへ]
キャンパス名 )
横浜キャンパス
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東急東横線「白楽駅」

講座名) はじめてのオペラ映像で楽しむ極上の芸術文化遺産
講座詳細) 【講座番号:19A2610301】
美しいメロディーに乗り、恋の歓びと悲しみが展開するメロドラマ、それがオペラ。オペラは21世紀の今日までに人々が創り出した、最も大掛かりなエンタテイメントです。
オペラは一寸むずかしい感じがして近寄りにくい、そのようにお考えでしょうか?決してそうではありません。男と女・老若を問わず、“アモーレ(=恋)”をキーワードに、圧倒的な声の饗宴と、カラフルな映像、それに心地良いメロディーに耳を傾けて「名作オペラ」の数々を楽しみましょう。第一級の舞台総合芸術作品を揃えて、皆様をお待ち申しあげます。
講師名) 金窪 周作
オペラ・フリーライター
受講料) 8000円在・卒業生:7200円 入学金等)   教材費)  
開始日) 05/17〜06/28
開始時間) 13:30〜15:30
曜日) 金曜 回数) 全7回

神奈川大学・横浜キャンパス[大学のページへ]
キャンパス名 )
横浜キャンパス
最寄駅 )
東急東横線「白楽駅」

講座名) 日本常民文化研究所による古文書講読講座 古文書の語る時代と社会
―歴史研究の現場から(前期)―
講座詳細) 【講座番号:19A2610401】
歴史研究者はどうやって歴史を解き明かしているのか?この講座は、古文書・古記録のほか多様な史料と日々向き合っている第一線の歴史研究者が手の内を明かす、研究の現場からの報告です。講師の専門分野は古代史・中世史・近世史・近代史・沖縄史・建築史などさまざま。各分野で優れた業績を有する専門家を集めました。
好評の「日本常民文化研究所による古文書講読講座」は、正式に同研究所による企画講座となりました。今年度はそれを記念しての特別講座となります。受講者の研究発表誌『神大古文書研究』は引き続き刊行いたします。
講師名) 前田 禎彦
神奈川大学日本常民文化研究所所員、神奈川大学外国語学部教授 他
受講料) 12500円在・卒業生:11200円 入学金等)   教材費)  
開始日) 05/17〜07/05
開始時間) 18:00〜19:30
曜日) 金曜 回数) 全8回

獨協大学[大学のページへ]
キャンパス名 )
エクステンションセンター
最寄駅 )
東武スカイツリーライン「獨協大学前<草加松原>

講座名) 川柳を楽しむ
講座詳細) 「人生100年時代」をどう生きるか。楽しく、しかも生き生きと。そんな願いを
川柳に託してみませんか。川柳は、「入りやすくて、奥の深い」文芸です。「川柳の魅力」と「日本語の魅力」を実践的に発信してきた講師が、ユニークな講義を展開します。
講師名) 江畑哲男
受講料) 17600 入学金等)   教材費)  
開始日) 05/17〜07/05
開始時間) 10:55〜12:25
曜日) 金曜 回数) 全8回

共立女子大学・神田一ツ橋キャンパス[大学のページへ]
キャンパス名 )
神田一ツ橋キャンパス
最寄駅 )
神保町・竹橋・九段下

講座名) やきものの歴史と魅力〜日本やきもの紀行(四国・中国地方)〜
講座詳細) 日本の各地で作られ、使われ、伝えられてきた「やきもの」。その産地、種類は数多く、それぞれに異なる歴史と魅力を持っています。それらが作られた地域の歴史と、そこに生まれた文化が、その地のやきものの個性を形作っているのです。やきものの郷を訪ねるように、日本各地のやきもの今昔を辿ってみましょう。今回は四国と中国地方のやきものを取り上げます。
講師名) 森由美
受講料) 学生:5000円卒業生:8000円一般:10000円 入学金等)   教材費)  
開始日) 05/17〜07/12
開始時間) 10:50〜12:20
曜日) 金曜日 回数) 全5回

神奈川大学・横浜キャンパス[大学のページへ]
キャンパス名 )
横浜キャンパス
最寄駅 )
東急東横線「白楽駅」

講座名) 日本常民文化研究所による古文書講読講座 古文書の語る時代と社会
―歴史研究の現場から(前期・後期)―
講座詳細) 【講座番号:19A2610400】
歴史研究者はどうやって歴史を解き明かしているのか?この講座は、古文書・古記録のほか多様な史料と日々向き合っている第一線の歴史研究者が手の内を明かす、研究の現場からの報告です。講師の専門分野は古代史・中世史・近世史・近代史・沖縄史・建築史などさまざま。各分野で優れた業績を有する専門家を集めました。
好評の「日本常民文化研究所による古文書講読講座」は、正式に同研究所による企画講座となりました。今年度はそれを記念しての特別講座となります。受講者の研究発表誌『神大古文書研究』は引き続き刊行いたします。
講師名) 前田 禎彦
神奈川大学日本常民文化研究所所員、神奈川大学外国語学部教授 他
受講料) 25000円在・卒業生:22500円 入学金等)   教材費)  
開始日) 05/17〜11/22
開始時間) 18:00〜19:30
曜日) 金曜 回数) 全16回

明治大学・駿河台キャンパス[大学のページへ]
キャンパス名 )
駿河台キャンパス
最寄駅 )
御茶ノ水駅

講座名) 世界の民族音楽を聴く-第1講-「心地よく優しい西アフリカのハープ・コラの調べ」
―レクチャー&コンサート―
講座詳細) 19170016
 民族音楽は、いうまでもなく世界各地に赴き、人々の生活に触れ、現地の楽士が演奏するものを聴くのが一番よい機会ではありますが、現実にはなかなかむずかしいものです。このオープン講座では2000年度からリバティアカデミー教養・文化講座『民族音楽紀行』を担当された故江波戸昭先生(明治大学名誉教授、地理学)の遺志を受け継ぎ、日本在住のトップクラスの演奏家をお招きし、それぞれの分野での音楽や楽器、さまざまな社会的・文化的背景などのお話をしていただきながら、みなさんに楽しいレクチャー &コンサートのひとときを共遊していただきます。【今年度のテーマは「世界の音楽を訪ねて(2)」です。】
講師名) 石川 修次コーディネータ・元明治大学付属中野中学校・高等学校教諭
受講料) 1000円 入学金等)   教材費)  
開始日) 05/18
開始時間) 14:00〜16:30
曜日) 土曜 回数) 全1回

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