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青山学院大学 Aoyama Gakuin University

青山学院大学

施設概要

【お問合せ先】 青学オープンカレッジ事務局


【住所】 東京都渋谷区渋谷4−4−25 【電話番号】03-3409-8501
【FAX番号】03-3409-9740
【メール】 opnecollege@ivycs.co.jp
【電話受付時間】 9:30-17:00


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受講資格

【受講資格】どなたでも受講できます

【受講方法】詳細は大学ホームページをご覧下さい。

【入学金など初期費用】なし

キャンパス案内

【キャンパス名】 青山キャンパス

【住所】 東京都渋谷区渋谷4-4-25

【最寄り駅】
地下鉄「表参道駅」B1出口より徒歩約5分


講座紹介

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キャンパス名 ) 青山キャンパス
講座名) 【A1904004】 イタリア語初級I
講師名) 野田 茂恵 
大学名)
青山学院大学・青山キャンパス 
講座詳細)
この講座では初めてイタリア語を学ぶ方を対象に、イタリア語の基礎をじっくり身につけることをめざします。名詞や形容詞、動詞の活用、文の構造など、今後の学習の根幹になる知識を学び、イタリア語に対する感覚を養います。初級 I では、テキストの前半(第0課〜第12課)をベースに、名詞、形容詞、それに様々な動詞の現在形の活用を学びます。毎回、短いスキットをもとに新しい文法事項を確認したら、学習した単語を使ってさっそく口頭で練習したり、イタリアで実際に役立つ発展的な練習などを行い、楽しく丁寧に進めていきます。また、会話形式のペアワークをなるべく多く取り入れ、学んだ内容だけでできる簡単な会話を練習します。以前イタリア語を少し習ったけれど、一からきちんと学びなおしたいという方も歓迎です。
受講料) 31000円 教材費)   曜日) 火 曜日 期間)04/02〜07/16  
時間)19:00~20:30
回数) 全15回
キャンパス名 ) 青山キャンパス
講座名) 【A1904048】 タイ語初級T
講師名) 上原 みどりこ 
大学名)
青山学院大学・青山キャンパス 
講座詳細)
発音記号(ローマ字)で表記されたテキストを使って、タイ語の正しい発音と、文法・会話の基礎を学習します。タイへの旅行や、現地の日常生活でスムーズなコミュニケーションができるように、単語も多く増やしましょう。タイ文字は、読み書きを一から練習して、基本的な子音字、長母音字、声調とのしくみを覚えていきます。
受講料) 31000円 教材費)   曜日) 火 曜日 期間)04/02〜07/16  
時間)19:00~20:30
回数) 全15回
キャンパス名 ) 青山キャンパス
講座名) 【A1904114】 ロシア語初級I:基礎から学ぶロシア語
講師名) 阿出川 修嘉 
大学名)
青山学院大学・青山キャンパス 
講座詳細)
ロシア語を初めて学ぶという方を対象に、ロシア語独特の文字の形、その発音についてまず学びます。文字や単語の発音に慣れてきたところで、基本的なロシア語の仕組みを学んでいきます。会話表現などにも時折触れながら、単語の変化(名詞の複数形、動詞の過去形)や様々な構文など、それぞれの項目の学習の際の優先順位を意識しながらロシア語文法の基礎をじっくり学んでいきます。
受講料) 31000円 教材費)   曜日) 火 曜日 期間)04/02〜07/16  
時間)19:00~20:30
回数) 全15回
キャンパス名 ) 青山キャンパス
講座名) 【A1904108】 ポルトガル語初中級I
講師名) 宮入 亮 他 
大学名)
青山学院大学・青山キャンパス 
講座詳細)
基礎文法を身につけ、多くの場面でポルトガル語の表現ができるよう学習しましょう。本講座では、現在完了・未来・過去未来や比較級・最上級、受動態、関係代名詞等の文法事項を扱います。授業は日本人講師と外国人講師(ブラジル人)によるリレー講義形式で進めます。日本人講師の授業はテクストに沿って進み、各課とも新しい文法や表現を学んだ後、冒頭のダイアローグを用いその使い方を確認します。また、時間の許す範囲で、他の教材(担当講師が用意して配布)を使用したいと思います。外国人講師は習得内容をもとにコミュニケーション力を高めるための会話練習を行ないます。この講座では、初級が第15課までとなっていますので、第16課から始め、第23課まで進む予定です。なお本講座で習得するのは、ブラジルのポルトガル語です。
受講料) 31000円 教材費)   曜日) 金 曜日 期間)04/05〜07/19  
時間)19:00~20:30
回数) 全15回
キャンパス名 ) 青山キャンパス
講座名) 【A1904010】 イタリア語中級T
講師名) 粒良 麻央 
大学名)
青山学院大学・青山キャンパス 
講座詳細)
イタリアの外国人向け語学学校でも実際に使われている教科書に沿って授業を進めていきます。コミュニケーション能力の向上に重点を置き、「聞く」「話す」「読む」の3つをバランスよく練習します。ある程度の長さのある自然な会話を聞き取ったり、ペアやグループを組んでテーマに即した会話やロールプレイをしたり、イタリアとその文化についての文章を読んだりしながら、すでに学んだ文法を実際に使う能力を高めましょう。
受講料) 31000円 教材費)   曜日) 金 曜日 期間)04/05〜07/19  
時間)19:00~20:30
回数) 全15回
キャンパス名 ) 青山キャンパス
講座名) 【A1904042】 復習のためのスペイン語会話 I(中級)
講師名) 小川 かなえ(パトリシア) 
大学名)
青山学院大学・青山キャンパス 
講座詳細)
大体2回の授業で、教科書1課分の内容を見ますので、各課の主なテーマだけ扱う予定です。軽く文法事項の復習をした後、ペアやグループワークで単語を思い出したり、文章を読んだり、会話の練習をしたりします。ご自身の語彙力・表現力・コミュニケーション能力を高めて、他の受講生の皆さんと授業内活動に参加しながら、より多くのスペイン語の表現を素早くそしてスムーズに言うことができるようになりましょう。
受講料) 31000円 教材費)   曜日) 金 曜日 期間)04/05〜07/19  
時間)19:00〜20:30
回数) 全15回
キャンパス名 ) 青山キャンパス
講座名) 【A1904021】 世界がグッと近くなる! 国際語エスペラント初中級 I
講師名) 北川 久 
大学名)
青山学院大学・青山キャンパス 
講座詳細)
テキスト第1部「基本会話表現」を中心に、同じことを言うにも多様な表現が可能であることに目を向け、それらの表現を理解し、その一部はみずからも確実に使えるようになることを目指します。そのための練習法として、受講生どうしのペアワークやグループワーク、あるいはゲームの要素を取り入れた活動の機会を多く設けたいと思います。また、テキストは会話例文が主体ですが、適宜配布するプリントにより、ある程度まとまった文章の読解にも挑戦します。
受講料) 31000円 教材費)   曜日) 金 曜日 期間)04/05〜07/26  
時間)19:00~20:30
回数) 全15回
キャンパス名 ) 青山キャンパス
講座名) 【A1904050】 タイ語初中級T
講師名) 上原 みどりこ 
大学名)
青山学院大学・青山キャンパス 
講座詳細)
初級に引き続き、発音に気をつけながら、基本文法、表現を勉強します。テキストは発音記号も併記されているものを使用しますが、できるだけタイ文字を読み、慣れていくように心がけましょう。タイ文字を書く機会もできるだけ増やしていきます。
受講料) 31000円 教材費)   曜日) 金 曜日 期間)04/05〜07/26  
時間)19:00~20:30
回数) 全15回
キャンパス名 ) 青山キャンパス
講座名) リスクとしての感染症と私たちの暮らし
講師名)   
大学名)
青山学院大学・青山キャンパス 
講座詳細)
20世紀の日本は多くの感染症の制圧に成功しました。寄生虫疾患やマラリア、リンパ系フィラリアなどの風土病の制圧は、大きな達成と考えられます。しかし、結核などの感染症は依然として私たちの暮らしを脅かす脅威であり、また、日本で制圧に成功した感染症の多くは、諸外国では依然として大きな社会問題の一つとなっています。この講座では、感染症の制圧の歴史を振り返りながら、「私たちの目前にあるリスクとしての感染症」の諸問題をわかりやすく解説します。
受講料) 受講料無料 教材費)   曜日) 土曜 期間)04/06〜05/11  
時間)11:00〜12:30
回数) 全5回
キャンパス名 ) 青山キャンパス
講座名) 【A1904020】 世界がグッと近くなる! 国際語エスペラント初級 I
講師名) 北川 久 
大学名)
青山学院大学・青山キャンパス 
講座詳細)
基本文法と必須語彙の習得を第1の目標に、それらを応用して簡単な会話をしたり、辞書や単語集を使って読んだり書いたりできる、バランスの取れた語学力の基礎づくりをします。実際にエスペラントを使ってみることを通して学習内容の練習と定着を図るため、受講生どうしのペアワークやグループワーク、あるいはゲームの要素を取り入れた活動の機会を多く設けたいと思います。全20課のテキストのうちおよそ第10課までの内容を学びます。補足的なプリント教材を適宜配布します。
受講料) 31000円 教材費)   曜日) 火 曜日 期間)04/09〜07/23  
時間)19:00~20:30
回数) 全15回
キャンパス名 ) 青山キャンパス
講座名) 【A1904087】 フランス語初級T: 旅行で役立つ語彙と表現
講師名) 古賀 健太郎 
大学名)
青山学院大学・青山キャンパス 
講座詳細)
フランス語圏へ旅行した際にフランス語を使いたい方や、食材などの名前をいろいろと知りたい方、日常表現の幅を広げたい方向けの講座です。教科書を使いながら、旅行でのさまざまなシーンで使える表現や必要な単語を中心に学んでいきます。春期間はUnit? 5まで進める予定です。また必要に応じてプリントや動画資料等の補助教材も採り入れる予定です。学んでいく各表現はアクティビテを通じて主体的に学んでいきます。具体的な使用シーンを想定したスキットを練習する時間を十分に取り、実際に使ってみることで、より確実に語彙や表現が身につくようにします。また、パリやそれ以外の地方の様子についても、映像資料を通して適宜紹介していく予定です。
受講料) 31000円 教材費)   曜日) 火 曜日 期間)04/09〜07/23  
時間)19:00~20:30
回数) 全15回
キャンパス名 ) 青山キャンパス
講座名) 【E1904140】 ポーランド現代文学とその映画化――読んでから観るか、観てから読むか
講師名) 久山 宏一 
大学名)
青山学院大学・青山キャンパス 
講座詳細)
ポーランド映画への関心が高まっています。毎秋恒例の「ポーランド映画祭」は大きな関心を集めています。ポーランドの文学と映画の関係について考えるのが本講座の目的です。日本語で読める文学作品と日本語字幕のついた映画作品(含ソ連・アメリカ映画)を取り上げ、それぞれの誕生の背景を考察します。原作者、監督、その他のスタッフ、キャストについて解説し、特に、原作小説と映画の相違に焦点を当てます。受講者にはあらかじめ文学作品の一部を読んで来ていただき、講座では該当する場面を鑑賞します。その後、感想などの討論を行います。
受講料) 9800円 教材費)   曜日) 金 曜日 期間)04/12〜07/26  
時間)19:00~20:30
回数) 全8回
キャンパス名 ) 青山キャンパス
講座名) 【E1904141】 通訳概論(2大学連携司法通訳養成講座)
講師名) 田中 健一 
大学名)
青山学院大学・青山キャンパス 
講座詳細)
本講座では通訳の概論を扱います。通訳の形態や技術、学習法などの実践的な面だけでなく、国内外の歴史も振り返り、これまで通訳行為が行われてきた経緯や背景を見ていきます。また、通訳の倫理規定や専門性などにも焦点を当て、言語的な要素のほかに通訳者に求められることにはどのようなものがあるのかを検討します。これに加え、国際化が進み、社会情勢が著しく変化する中で、通訳者が文化の媒介者として果たす役割や国内外の通訳養成の状況、今後の展望や可能性についても探求いたします。講義の中では、適宜エクササイズやディスカッションも取り入れつつ、能動的な参加や考察を促しながら、通訳という営為を多角的に捉えていきます。
受講料) 17500円 教材費)   曜日) 土 曜日 期間)04/13〜07/27  
時間)9:20~10:50
回数) 全15回
キャンパス名 ) 青山キャンパス
講座名) 【A1904076】 印欧語族の原風景:東アルメニア語中級T
講師名) 吉村 貴之 
大学名)
青山学院大学・青山キャンパス 
講座詳細)
アルメニア共和国の国語である東アルメニア語の初級文法を復習し、発展的事項を学習します。具体的には、名詞や代名詞の格変化、動詞の時制での難所、重要だが忘れやすい事項の解説と練習問題によって確実に習得し、語彙力強化も目指します。(ただし、扱う文法事項は、受講者と話し合って変更する可能性あり。)講読では、初級文法で読める新聞記事や物語など使って実践的な読解練習をします。
受講料) 31000円 教材費)   曜日) 火 曜日 期間)04/16〜07/30  
時間)19:00~20:30
回数) 全15回
キャンパス名 ) 青山キャンパス
講座名) 渋谷 -青山の都市領域を考える−過去・現在・未来
講師名)   
大学名)
青山学院大学・青山キャンパス 
講座詳細)
郊外住宅地へのターミナル駅として昭和以降発展した渋谷は、東京オリンピックを経て青山と強い軸によって結ばれ、青山・原宿から誕生した洗練された都市文化はいまや連続的に渋谷の都市文化とひとつながりの都市領域を形成しつつあるかのように見える。本講座では渋谷-青山の都市や建築の歴史をひもときながら、この地の現在・未来を見通す手がかりを得たい。
受講料) 受講料無料 教材費)   曜日) 土曜 期間)06/15〜07/13  
時間)11:00〜12:30
回数) 全5回
キャンパス名 ) 青山キャンパス
講座名) 日本の国際関係の新展開
講師名)   
大学名)
青山学院大学・青山キャンパス 
講座詳細)
日本の平和や安定は国際システムやアジア太平洋の国際関係の安定に大きく依存してきた。しかし今日、国際システムもアジア太平洋の国際関係も不安定性、不透明性を増している。かつて国際政治経済システムの安定を支えてきたアメリカは、そうした責任を引き受けることに消極的である。アメリカとともに国際システムを維持する主要な役割を果たしてきた欧州諸国も国内の政治経済的対立と欧州諸国の間の利害対立が顕在化し、これまでのような役割を果たせない。また、中国は大国への道を歩みつつも、国内に深刻な課題を抱えている。
インド太平洋の国際関係においても、緊張と対立も顕在化している。中国やインドの台頭という言葉が示すように、この地域の国家間の力関係が変化している。国家間の疑心暗鬼も強まっている。領土や海洋権益をめぐる争いも激しくなっている。そして、これまでそうした変化の中で「安定要因」としてこの地域の平和と繁栄を支えてきたアメリカにも変調が見られる。「日米同盟」だけでは日本の安全を確保できない時代になりつつある。戦後の世界を支えてきた「自由で開かれた秩序」の将来を懸念する声も高まっている。
そうした時代に日本はどのような針路をとるべきなのだろうか。この公開講座では、世界とインド太平洋地域の変動を踏まえて、日本がいま直面する国際関係の課題と日本がとるべき針路についてそれぞれのテーマで講演する。
受講料) 受講料無料 教材費)   曜日) 土曜 期間)09/14〜10/12(  
時間)11:00〜12:30
回数) 全5回
キャンパス名 ) 青山キャンパス
講座名) LGBTから「共生社会」を考えてみよう
講師名)   
大学名)
青山学院大学・青山キャンパス 
講座詳細)
 
受講料) 受講料無料 教材費)   曜日) 土曜 期間)11/09〜09/30  
時間)11:00〜12:30
回数)  

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