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明星大学

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施設概要

【お問合せ先】  明星大学 

【住所】東京都日野市程久保2-1-1
【問い合わせは全てwebよりご連絡下さい】


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受講資格

【受講資格】どなたでもご受講いただけます。

【受講方法】
1、web上で事前申し込み(URL:https://maruta.be/meiseigakusaipj2010/kouza  一部講座ではまだ申し込み受付を開始しておりません。準備が整い次第アップしていきますのでご了承ください。
2、web上で事前申し込みをしていない場合も、当日空席があれば参加可能です。

【入学金など初期費用】無料

キャンパス案内

【キャンパス名】
明星大学 日野キャンパス

【住所】
東京都日野市程久保2-1-1

【最寄り駅】
「多摩モノレール「中央大学・明星大学」駅直結、京王線「多摩動物公園」駅より徒歩10分





講座紹介

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全データー(8127件)中、[全項目]「明星大学 文化・教養」を含むもの(14件) を登録順表示

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講座名) こどものための哲学教室(1.5MB)
講座詳細) 講座コード:10016
夏休み、春休みの小学生向けの講座です。
子供に哲学なんて、とお思いかもしれません。しかし現在、世界各地で哲学教室は開かれており、ひとつの教育の場となっています。
この講座では、日々起こるひとつひとつのことにじっくりと向き合い、それについて思考し対話する姿勢や技術の習得を目指します。
知識を詰め込むのではなく、自分なりに考えてみて、その考えを表現することの楽しさに触れてみてはいかがでしょうか。テーマの一例としては、愛、友だち、お金、しあわせなどを予定しています。
講師名) 竹中 真也・中央大学文学部兼任講師
キャンパス名 ) 多摩キャンパス最寄駅 ) 多摩モノレール『中央大学・明星大学駅』
受講料) 3300円 入学金等)   教材費)  
曜日) 火曜 回数) 全15回

開始日) 04/13〜07/27 開始時間) 2019年7月/2020年3月

講座名) 『大隈伯昔日譚』にみる幕末維新期の日本
講座詳細) コード:110223
明治政府設立前後の歴史については、さまざまな証言や回顧談が残されています。そうした記録のほとんどには、疑問がつきまといます。大隈重信が後年に語った回顧談『大隈伯昔日譚』も同様です。大隈の大言壮語気味な語り口を信じるべきか否かで意見が分かれてきました。とはいえ、史実の真偽も重要ですが、『大隈伯昔日譚』の魅力は、弁舌に長けたことで知られる大隈の巧妙な語り口にあります。大隈の語りに魅了されながら、幕末維新の歴史に触れてみましょう。
講師名) 鵜飼 政志・駒澤大学・明星大学講師ほか
キャンパス名 ) 早稲田校最寄駅 ) 東京メトロ東西線 早稲田駅
受講料) 会員価格¥29160
ビジター価格¥33534
入学金等) 8000 教材費)  
曜日) 木曜 回数) 全10回

開始日) 04/08〜06/24 開始時間) 13:00〜14:30

講座名) 明治維新の歴史を比較・考察する
講座詳細) コード:110222
私たちは、明治維新によって日本は近代化を達成し、国民国家を成立させたと教えられてきました。そうした評価にはさまざまな批判があり、都合良く語られる一面的なものにすぎないことは明白です。多くの日本人が明治維新の歴史を、幕末の歴史(とその後の歴史)とみなしがちなことはその典型です。幕末と明治初年を通貫する話題を対比しながらとりあげ、連続・非連続といった理解ではなく、いかに「変貌」しながら明治国家の形成につながったのか講義していきます。
講師名) 鵜飼 政志・駒澤大学・明星大学講師ほか
キャンパス名 ) 早稲田校最寄駅 ) 東京メトロ東西線 早稲田駅
受講料) 会員価格¥29160
ビジター価格¥33534
入学金等) 8000 教材費)  
曜日) 木曜 回数) 全10回

開始日) 04/10〜06/19 開始時間) 14:45〜16:15

講座名) 恋するヨーロッパ文学 −ストーリーだけでなく描かれた人間たちの心を読む−(1.4MB)
講座詳細) 講座コード:10811
古代から現代までヨーロッパ文学に表現された恋愛模様。「恋の物語」「愛の形」は多種多様。本講座ではそれぞれの時代と作品の代表的なものをとりあげて、その愛と恋のありさまから、愛すべき文豪たちの愛と恋とを浮き彫りにしていきます。それは、私たちとはちがっていたのか?
いや、変わらぬもがあったのか?永遠のテーマというべき恋愛物語への扉をひらいてみましょう。いずれにしても、恋は生きるエネルギーなのですから。
講師名) 天沼 春樹・中央大学文学部兼任講師・日本グリム協会副会長
キャンパス名 ) 多摩キャンパス最寄駅 ) 多摩モノレール『中央大学・明星大学駅』
受講料) 13200円 入学金等)   教材費)  
曜日) 木曜 回数)  

開始日) 04/13〜 開始時間) 13:00〜14:30

講座名) チマチョゴリ的世界 −ポジャギの色やかたちが誘うもの−(1.5MB)
講座詳細) 講座コード:10711
「チマチョゴリ」とは、朝鮮半島の女性の民族衣装です。「チマ」は裾の長い下衣で「チョゴリ」は上衣です。チマは風をはらむようなフォルムがあり、チョゴリの袖にも曲線美があります。袖の曲線も、胸元を結ぶオッコルムの幅や長さも時代ごとに変わり、民族服の美意識の変遷も興味深いものです。今期は、朝鮮半島の染織文化のエッセンスとして「チマチョゴリ的世界」をひもときながら、朝鮮半島の人々の美意識(モッ:粋)に親しんでいきたいと思います。日本の染織愛好家のあいだで、高い人気を誇る「ポジャギ」はまさに「チマチョゴリ的世界」の扉を開けるのにふさわしい色とかたちの世界です。
1988年ソウル五輪で初めて公の場所で公開された「韓国の美衣・装身具・ポジャギ」展から30年、日本各地でも多くのポジャギ展や朝鮮半島の生活文化を紹介する展覧会が開かれ、実際に針を手にしてポジャギを創作・発表する方も増えてきました。この講座では、「ポジャギ」の色とかたちが伝える奥深い魅力をみなさんと一緒に探っていきます。毎回、韓国の人間文化財の貴重な映像資料を通して、朝鮮半島を彩る衣・色・音・舞を味わい、総合芸術として楽しみたく思います。また、アジアを中心に世界の染織を映像で取り上げ、広い視野も養いたいという目標を掲げています。
春・・・白の世界
祝着、チマチョゴリ、ポジャギなど
秋・・・五正色の世界
人生の節目の衣、民俗舞踊、世界の染織など
講師名) ぱくきょんみ・詩人
キャンパス名 ) 多摩キャンパス最寄駅 ) 多摩モノレール『中央大学・明星大学駅』
受講料) 11000円 入学金等)   教材費)  
曜日) 金曜 回数) 全12回

開始日) 04/13〜04/14 開始時間) 14:00〜15:30

講座名) 哲学を楽しむ(1.6MB)
講座詳細) 講座コード:11811
哲学に興味はあるけれども、その難解さゆえに敬遠してしまう方が多いようです。しかし、哲学の道具立てをひとつひとつ見ていくなら、それらはけっして理解できないものではありません。本講座では、小説や絵画や映画等を足掛かりにして、哲学の基本的な問題や、それに対する多様な立場を丁寧に紹介します。テーマは「現実とはどのようなものか?」「正しいとはどういうことか?」「美しいとはどういうことか?」などを用意していますが、受講者からの要望に応じたテーマも扱います。
初心者の方も大歓迎です。こちらで資料を配布しますので、どうぞお気軽にご参加ください。
講師名) 竹中 真也・中央大学文学部兼任講師
キャンパス名 ) 多摩キャンパス最寄駅 ) 多摩モノレール『中央大学・明星大学駅』
受講料) 15400円 入学金等)   教材費)  
曜日) 火曜 回数) 全2回

開始日) 04/13〜04/20 開始時間) 13:00〜14:30

講座名) 浮世絵を楽しむ −江戸・明治の文化と人々のくらし−(1.5MB)
講座詳細) 講座コード:10017
浮世絵は、記念切手になったり、広告のイラストに使われたり、私たちの身近にあります。浮世絵の展覧会には、大勢の人がやって来て、どこも大賑わいです。
中央大学でも、2017年から、浮世絵の展覧会が3回開かれました。浮世絵専門の学芸員の指導を受けながら、学生が自分たちでテーマを決め、キャプションを考え、パンフレットを作り、額装した浮世絵を展示したのです。
私も学生と一緒に活動に加わり、浮世絵について学んできました。
本講座では、日本が誇るべき文化である浮世絵の素晴らしさをみなさんと共有し、浮世絵を楽しみたいと思います。展覧会で展示した浮世絵をスライドで紹介しながら、浮世絵の歴史や制作の仕方、ジャンル、絵師や版元などについて学んで行きます。額に入っていない浮世絵を間近で見ていただく機会も設けます。春学期と秋学期では、それぞれ違った浮世絵を紹介し
講師名) 都筑 学・中央大学文学部教
キャンパス名 ) 多摩キャンパス最寄駅 ) 多摩モノレール『中央大学・明星大学駅』
受講料) 11000円 入学金等)   教材費)  
曜日) 水曜 回数) 全4回

開始日) 04/13〜05/18 開始時間) 13:20〜14:50

講座名) 哲学を楽しむ(1.6MB)
講座詳細) 講座コード:11811
哲学に興味はあるけれども、その難解さゆえに敬遠してしまう方が多いようです。しかし、哲学の道具立てをひとつひとつ見ていくなら、それらはけっして理解できないものではありません。本講座では、小説や絵画や映画等を足掛かりにして、哲学の基本的な問題や、それに対する多様な立場を丁寧に紹介します。テーマは「現実とはどのようなものか?」「正しいとはどういうことか?」「美しいとはどういうことか?」などを用意していますが、受講者からの要望に応じたテーマも扱います。
初心者の方も大歓迎です。こちらで資料を配布しますので、どうぞお気軽にご参加ください。
講師名) 竹中 真也・中央大学文学部兼任講師
キャンパス名 ) 多摩キャンパス最寄駅 ) 多摩モノレール『中央大学・明星大学駅』
受講料) 15400円 入学金等)   教材費)  
曜日) 火曜 回数) 全8回

開始日) 04/13〜06/15 開始時間) 13:00〜14:30

講座名) チマチョゴリ的世界 −ポジャギの色やかたちが誘うもの−(1.5MB)
講座詳細) 講座コード:10711
「チマチョゴリ」とは、朝鮮半島の女性の民族衣装です。「チマ」は裾の長い下衣で「チョゴリ」は上衣です。チマは風をはらむようなフォルムがあり、チョゴリの袖にも曲線美があります。袖の曲線も、胸元を結ぶオッコルムの幅や長さも時代ごとに変わり、民族服の美意識の変遷も興味深いものです。今期は、朝鮮半島の染織文化のエッセンスとして「チマチョゴリ的世界」をひもときながら、朝鮮半島の人々の美意識(モッ:粋)に親しんでいきたいと思います。日本の染織愛好家のあいだで、高い人気を誇る「ポジャギ」はまさに「チマチョゴリ的世界」の扉を開けるのにふさわしい色とかたちの世界です。
1988年ソウル五輪で初めて公の場所で公開された「韓国の美衣・装身具・ポジャギ」展から30年、日本各地でも多くのポジャギ展や朝鮮半島の生活文化を紹介する展覧会が開かれ、実際に針を手にしてポジャギを創作・発表する方も増えてきました。この講座では、「ポジャギ」の色とかたちが伝える奥深い魅力をみなさんと一緒に探っていきます。毎回、韓国の人間文化財の貴重な映像資料を通して、朝鮮半島を彩る衣・色・音・舞を味わい、総合芸術として楽しみたく思います。また、アジアを中心に世界の染織を映像で取り上げ、広い視野も養いたいという目標を掲げています。
春・・・白の世界
祝着、チマチョゴリ、ポジャギなど
秋・・・五正色の世界
人生の節目の衣、民俗舞踊、世界の染織など
講師名) ぱくきょんみ・詩人
キャンパス名 ) 多摩キャンパス最寄駅 ) 多摩モノレール『中央大学・明星大学駅』
受講料) 11000円 入学金等)   教材費)  
曜日) 金曜 回数) 全9回

開始日) 04/13〜06/22 開始時間) 14:00〜15:30

講座名) 恋するヨーロッパ文学 −ストーリーだけでなく描かれた人間たちの心を読む−(1.4MB)
講座詳細) 講座コード:10811
古代から現代までヨーロッパ文学に表現された恋愛模様。「恋の物語」「愛の形」は多種多様。本講座ではそれぞれの時代と作品の代表的なものをとりあげて、その愛と恋のありさまから、愛すべき文豪たちの愛と恋とを浮き彫りにしていきます。それは、私たちとはちがっていたのか?
いや、変わらぬもがあったのか?永遠のテーマというべき恋愛物語への扉をひらいてみましょう。いずれにしても、恋は生きるエネルギーなのですから。
講師名) 天沼 春樹・中央大学文学部兼任講師・日本グリム協会副会長
キャンパス名 ) 多摩キャンパス最寄駅 ) 多摩モノレール『中央大学・明星大学駅』
受講料) 13200円 入学金等)   教材費)  
曜日) 木曜 回数) 全8回

開始日) 04/13〜06/22 開始時間) 13:00〜14:30

講座名) 浮世絵を楽しむ −江戸・明治の文化と人々のくらし−(1.5MB)
講座詳細) 講座コード:10017
浮世絵は、記念切手になったり、広告のイラストに使われたり、私たちの身近にあります。浮世絵の展覧会には、大勢の人がやって来て、どこも大賑わいです。
中央大学でも、2017年から、浮世絵の展覧会が3回開かれました。浮世絵専門の学芸員の指導を受けながら、学生が自分たちでテーマを決め、キャプションを考え、パンフレットを作り、額装した浮世絵を展示したのです。
私も学生と一緒に活動に加わり、浮世絵について学んできました。
本講座では、日本が誇るべき文化である浮世絵の素晴らしさをみなさんと共有し、浮世絵を楽しみたいと思います。展覧会で展示した浮世絵をスライドで紹介しながら、浮世絵の歴史や制作の仕方、ジャンル、絵師や版元などについて学んで行きます。額に入っていない浮世絵を間近で見ていただく機会も設けます。春学期と秋学期では、それぞれ違った浮世絵を紹介し
講師名) 都筑 学・中央大学文学部教
キャンパス名 ) 多摩キャンパス最寄駅 ) 多摩モノレール『中央大学・明星大学駅』
受講料) 11000円 入学金等)   教材費)  
曜日) 水曜 回数) 全10回

開始日) 04/13〜07/06 開始時間) 13:20〜14:50

講座名) こどものための哲学教室(1.5MB)
講座詳細) 講座コード:10016
夏休み、春休みの小学生向けの講座です。
子供に哲学なんて、とお思いかもしれません。しかし現在、世界各地で哲学教室は開かれており、ひとつの教育の場となっています。
この講座では、日々起こるひとつひとつのことにじっくりと向き合い、それについて思考し対話する姿勢や技術の習得を目指します。
知識を詰め込むのではなく、自分なりに考えてみて、その考えを表現することの楽しさに触れてみてはいかがでしょうか。テーマの一例としては、愛、友だち、お金、しあわせなどを予定しています。
講師名) 竹中 真也・中央大学文学部兼任講師
キャンパス名 ) 多摩キャンパス最寄駅 ) 多摩モノレール『中央大学・明星大学駅』
受講料) 3300円 入学金等)   教材費)  
曜日) 土曜 回数) 全10回

開始日) 04/13〜07/13 開始時間)  

講座名) 秋期水泳教室 −経験豊かな指導員のもとで、いつのまにかきれいな泳ぎに!−(1.4MB)
講座詳細) 講座コード:21911
経験豊かな指導員のもとで、いつのまにかきれいな泳ぎに!
水泳は、いわゆる「生涯スポーツ」として広く浸透しており、その愛好者も中高年層を中心に極めて多い、まさに人気のスポーツです。その理由は数多く、「泳げるようになったときの達成感を味わいたい」、「筋肉に過度な負担をかけない真の全身運動である」、「水の浮力による独特の浮遊感が心地よい」、「マイペースで健康づくりができる」等様々です。クレセント・アカデミーの水泳教室では、水泳を専門領域とする大学教員と日本のトップレベルにある現役競泳選手の指導のもと、「合理的」にレッスンを進めていきます。さらに、水泳技術の上達や健康増進に役立つ「最新の」情報を提供することで、あなたのウエルネスライフの充実化に努めます。なお、本水泳教室では、「カナヅチ」の方から競技選手まで、あら
講師名) 森谷 暢 中央大学水泳部コーチ 中央大学商学部准教授
キャンパス名 ) 多摩キャンパス最寄駅 ) 多摩モノレール『中央大学・明星大学駅』
受講料) 14960円 入学金等)   教材費)  
曜日) 土曜 回数)  

開始日) 04/13〜08/03 開始時間) 15:00〜16:30

講座名) 写本を読んでみるー和泉式部日記
毎回本文(活字本)の一部を写本(影印)を読んでみます。
講座詳細) 19120003
 「夢よりもはかなき世の中」を嘆き託つ日々、初夏四月「故宮に候ひし小舎人童」を介して帥宮敦道親王との交際が始まります。文や和歌の遣り取りで二人の恋愛は深まり激しいものとなります。一方で宮の周辺では宮の軽率な行動への批判、式部周辺の男の影への疑心、身分違いの恋愛は困難や誤解、哀愁と寂寥そのものです。その年の末、式部の宮邸入りで北の方は激怒退邸、式部は人々の好奇の対象〜日記はそこで終わっています。
講師名) 土田 節子(元)いわき明星大学准教授
キャンパス名 ) 駿河台キャンパス最寄駅 ) 御茶ノ水駅
受講料) 15000円 入学金等)   教材費)  
曜日) 水曜 回数) 全8回

開始日) 04/16〜06/11 開始時間) 13:00〜14:30

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