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明治大学

明治大学 リバティアカデミー

明治大学 リバティアカデミー

 

施設概要

【お問合せ先】明治大学リバティアカデミー

【TEL】03-3296-4423
【FAX】03-3296-4542
【メール】academy@mics.meiji.ac.jp
【TEL問合時間】平日10:30−19:00、土曜10:30−15:30

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受講資格

【受講資格】リバティアカデミーは会員制です。会員の登録にあたっては、年齢、性別、学歴などを問わず、どなたでもご入会いただけます。会員登録は受講申込とあわせてお申し込みください。

【受講方法】
1、お電話、FAX、Eメール、ホームページ
講座の詳細は、ホームページまたは講座案内パンフレットをご覧ください。
【入学金など初期費用】
入会金 3,000円(3年間有効)
明大カード会員など割引制度有り


キャンパス案内

【キャンパス名】
明治大学駿河台キャンパス
【住所】
東京都千代田区神田駿河台1-1 アカデミーコモン11階
最寄り駅
JR中央線・総武線、東京メトロ丸ノ内線/御茶ノ水駅 下車徒歩3分
東京メトロ千代田線/新御茶ノ水駅 下車徒歩5分
都営地下鉄三田線・新宿線、東京メトロ半蔵門線/神保町駅 下車徒歩5分



 

講座紹介

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キャンパス名 ) 駿河台キャンパス
講座名) 【龍谷大学連携講座】明治大学リバティアカデミー大阪出張講座
ヤマト王権と難波・河内
講師名) 吉村 武彦コーディネータ、明治大学名誉教授 
大学名)
明治大学・駿河台キャンパス 
講座詳細)
19170025
 奈良盆地東南部から起こったと思われるヤマト王権は、4世紀前半には成立したと思われる。4世紀末(『日本書紀』では応神天皇の時期)に、大阪の難波(なにわ)に都を移したと伝える。当初は難波に王宮、河内(かわち)に王墓(古市古墳群、百舌鳥古墳群)を造ったが、やがて王宮は奈良盆地に戻る。こうしたことから、「河内王朝(難波王朝)」論も提案されている。「王朝交替論」のような発想は興味深いが、王宮が基本的に奈良盆地に戻っている事実からみると、王墓の所在地から王権論を述べるのは無理がある。このような研究状況を見据えながら、ヤマト王権と難波(後には摂津国に所属)・河内(同河内国)との関係について、文献史料と考古学の研究成果面から述べてみたい。
受講料) 2000円 教材費)   曜日) 土曜 期間)07/06  
時間)第1部 13:00〜14:00、 第2部 14:15〜15:15
回数) 全2回
キャンパス名 ) 駿河台キャンパス
講座名) 童謡100年〜海沼實の世界
「みかんの花咲く丘」「里の秋」を遺した最後の童謡作曲家の足跡を追って
講師名) 伊藤 真弓コーディネータ、明治大学法学部准教授 
大学名)
明治大学・駿河台キャンパス 
講座詳細)
19170015
 歌曲としての童謡が誕生してから今年で100年。今なお歌い継がれる数多くの名作を紐解くと、その多くは前半の50年間に成立していたことに気付かされます。黎明期には「歌曲」でなく、子ども向けの「文学」として誕生した童謡でしたが、その後、昭和戦後期になると川田正子・孝子・美智子の三姉妹に代表される人気童謡歌手によって一世を風靡します。中でも戦時中から終戦直後にかけて「お猿のかごや」「里の秋」「みかんの花咲く丘」などの国民的ヒット曲を生み出した作曲家の海沼實は、そうした童謡歌手の育ての親でもあり、晩年には「最後の童謡作曲家」とも呼ばれた孤高の存在でした。本講座では海沼の生涯とその作品を追いながら、童謡が最も隆盛を誇った時代と、その後に童謡がたどった衰退への道を「にんげん史」として考察していきます。
受講料) 2000円 教材費)   曜日) 土曜 期間)07/13  
時間)14:00〜16:30
回数) 全1回
キャンパス名 ) 駿河台キャンパス
講座名) 世界の民族音楽を聴く-第3講-「ジャワのガムランを知る、見る、聴く」
―レクチャー&コンサート―
講師名) 森重 行敏ガムラン演奏者、洗足学園音楽大学現代邦楽研究所所長 
大学名)
明治大学・駿河台キャンパス 
講座詳細)
19170018
 民族音楽は、いうまでもなく世界各地に赴き、人々の生活に触れ、現地の楽士が演奏するものを聴くのが一番よい機会ではありますが、現実にはなかなかむずかしいものです。このオープン講座では2000年度からリバティアカデミー教養・文化講座『民族音楽紀行』を担当された故江波戸昭先生(明治大学名誉教授、地理学)の遺志を受け継ぎ、日本在住のトップクラスの演奏家をお招きし、それぞれの分野での音楽や楽器、さまざまな社会的・文化的背景などのお話をしていただきながら、みなさんに楽しいレクチャー &コンサートのひとときを共遊していただきます。【今年度のテーマは「世界の音楽を訪ねて(2)です。】
受講料) 1000円 教材費)   曜日) 土曜 期間)07/20  
時間)14:00〜16:30
回数) 全1回
キャンパス名 ) 駿河台キャンパス
講座名) 源氏物語と神話・信仰
講師名) 吉村 武彦コーディネータ、明治大学名誉教授 
大学名)
明治大学・駿河台キャンパス 
講座詳細)
19170014
 平安時代の物語の主人公は、ほとんどが皇胤(天皇の血筋を持つ者)です。源氏物語の主人公・光源氏の「光る」という属性は、かぐや姫に始まり、アマテラスのように神の子の属性であったとする説がありますが、源氏物語と神話との深い関係は、神話と似た構造を持つ巻の存在、神話中の記事を用いた表現、物語の登場人物たちによる神々への祈りなどに見ることができます。そこで、今回は、源氏物語研究者の他に、日本書紀等を扱う上代文学の研究者、古代の歴史学研究者を交えて、多角的な観点から、源氏物語と神話・信仰について考える予定です。今回も講義時間の間に、質問用紙を通してフロアーとの交流を図ります。源氏物語に興味がある方はもちろん、神話や古代史などに興味がある方もぜひお気軽にご参加ください。
受講料) 4000円 教材費)   曜日) 土曜、月曜 期間)07/20〜07/22  
時間)10:30〜15:30
回数) 全4回
キャンパス名 ) 駿河台キャンパス
講座名) 歴史に学ぶ人間力シリーズ
講師名) 佐藤 敏彦(株)パスエイド代表取締役、歴史研究家 
大学名)
明治大学・駿河台キャンパス 
講座詳細)
19120023
 いつの時代にも、歴史に名を残したリーダーたちが存在しました。そのような人たちは、時代が違っても、民衆に訴える力を持っていました。そしてその何かが家臣を先導し、民衆の心をとらえていったのです。民衆の心にアピールするものがなければ、民衆は離れていってしまったことは間違いありません。その民衆の心に訴えていったものとは何でしょうか?それは、人を動かすことのできる力、すなわち「人間力」でした。このシリーズでは、時代を戦った人物をとりあげ、講師独自の視点でその人物の「人間力」を分析します。
受講料) 15000円 教材費)   曜日) 土曜 期間)07/20〜11/16  
時間)10:30〜12:00
回数) 全5回
キャンパス名 ) 駿河台キャンパス
講座名) 見えているのに見えていない! 立体錯視の最前線
博物館特別展開催記念講座
講師名) 外山 徹コーディネータ、明治大学博物館学芸員 
大学名)
明治大学・駿河台キャンパス 
講座詳細)
19170010
 明治大学先端数理科学インスティテュート(MIMS)は、社会及び自然にかかわる現象の数理的解析を課題とする国際的研究拠点であると同時に、私立大学研究ブランディング事業「数理科学する明治大学」の研究推進母体として活動しています。
そのMIMSが取り組むテーマの一つに「錯視現象」の解明があります。錯視は身近で不思議な現象ですが、特に立体錯視とは網膜に映る2次元の画像を3次元立体として知覚する際、視覚情報の攪乱が起きている状態です。この講座では、錯視研究が始まった意外なきっかけ、錯視とはどういうことか、錯視を研究する社会的意義、錯視が具体的な数理モデルとして提示できること、それに基付くシミュレーションによって発見された錯視の数々など、博物館で開催する特別展の内容に対する理解を深め、研究に取り組む魅力を発信します。
受講料) 0円 教材費)   曜日) 土曜 期間)07/27  
時間)14:00〜15:30
回数) 全1回
キャンパス名 ) 生田キャンパス
講座名) 夏休み実験講座~小学生編~
講師名) 本多 貴之コーディネータ、明治大学理工学部准教授 
大学名)
明治大学・生田キャンパス 
講座詳細)
19170022
 身の回りには様々な”モノ”があふれている。これらの”モノ”を実際に自分の手で作ってみることで、科学への興味を持ってもらうとともに、実際にモノ作りを通して自分で作ることの感動を味わってもらいたい。
受講料) 3000円 教材費)   曜日) 土曜 期間)08/03  
時間)13:00〜15:00
回数) 全1回
キャンパス名 ) 駿河台キャンパス
講座名) はじめての『風土記』
シリーズ3 ? 内海に躍動する神話世界 ?
講師名) 水谷 類元明治大学文学部兼任講師 
大学名)
明治大学・駿河台キャンパス 
講座詳細)
19120015
『播磨国風土記』は、古代日本人と日本文化の縮図である。古代の瀬戸内海は凄まじい活気に満ち溢れていた。播磨は、当時の王朝のあった大和と九州・四国を繋ぐ架け橋であるが、実は朝鮮半島からやってくる渡来系住民の居留地でもあった。国際色豊かなこの地には、内陸から山陰地方や因幡・丹波方面との交流もあり、伊和大神など出雲系の神々が定着している。つまり新世界と旧世界との境界でもあったのだ。風土記からは、そんな古代人の熱気が直接伝わってくる。
受講料) 20000円 教材費)   曜日) 金曜 期間)04/05〜07/19  
時間)13:00〜14:30
回数) 全8回
キャンパス名 ) 駿河台キャンパス
講座名) 『大和物語』を楽しむ
泣く泣くしのぶ
講師名) 山口 佳紀聖心女子大学名誉教授 
大学名)
明治大学・駿河台キャンパス 
講座詳細)
19120022
歌物語として『伊勢物語』と並び称される『大和物語』は、平安時代の貴族社会で語られていた恋愛譚や古伝説を紹介する作品です。これを読むことによって我々は、平安貴族の興味が何に注がれていたか、また彼らが築いた文化がどのようなものであったかを、如実に知ることができます。ただし、この作品は有名である割に注釈書が少なく、内容が十分には理解できていないのが現状です。この講座では、その各章段を丁寧に読み解きながら、表現の真意を突き止め、文章の魅力を楽しみたいと思います。古典をゆっくり、じっくり読んでみたいと思っている方にお勧めします。なお、一回一回読み切りの形をとりますので、『大和物語』を初めて読む方も気軽にご参加ください。
受講料) 22000円 教材費)   曜日) 金曜 期間)04/05〜09/20  
時間)10:30〜12:00
回数) 全10回
キャンパス名 ) 駿河台キャンパス
講座名) スクリーンのなかへの旅
第四の旅
講師名) 立野 正裕コーディネータ、明治大学名誉教授 
大学名)
明治大学・駿河台キャンパス 
講座詳細)
19120063
映画は人生を生き抜く情熱の証しです。かつてあなたが見た懐かしい映画、見たかったのに見逃した映画、それらの作品にもう一度、あるいは今こそ、出会う場がここにあります。午後のひととき、名画に孕まれる汲めども尽きない奥の深さを訪ねて、映画の旅の魅力を存分に味わうことにしましょう。テーマ、当時の反響、俳優たちの素顔、制作にまつわるロケ地の景観やエピソードなど、映画の魅力をあますところなくご堪能ください。
受講料) 15000円 教材費)   曜日) 火曜 期間)04/09〜06/11  
時間)15:00〜17:00
回数) 全5回
キャンパス名 ) 駿河台キャンパス
講座名) 日本書紀の世界 ]]X
難波宮における「まつりごと」
講師名) 吉村 武彦コーディネータ、明治大学名誉教授 
大学名)
明治大学・駿河台キャンパス 
講座詳細)
19120007
 2019年度で、『書紀』の講読は25回目、新たに推古天皇から読み始めて4年目です。7世紀中葉、朝鮮半島の高句麗と百済の政変が日本列島に伝わり、倭国では645年に中大兄主導の「乙巳の変」が起こり、蘇我本宗家が滅びます。皇極天皇が譲位し、新しく孝徳天皇が即位します。新政権は、都を飛鳥から難波に移し、改新の詔を発布します。詔は大宝令で潤色されているので、当時の原詔を復元しなければなりません。前期難波宮遺構からは、「戊申年」(648年)の干支銘の木簡が出土しており、難波宮であることは間違いありません。どのような改革が行なわれたのでしょうか。また孝徳紀には、「愚俗の改廃」と呼ばれる民衆生活の一端を示す記述もあり、結婚に関する習慣などもわかります。皆さんと一緒に読み進めたいと思います。
受講料) 36000円 教材費)   曜日) 木曜 期間)04/11〜01/09  
時間)15:00〜16:30
回数) 全16回
キャンパス名 ) 駿河台キャンパス
講座名) 耳で愉しむシェイクスピア 喜劇編
ドラマ・リーディングの世界へようこそ
講師名) 実村 文コーディネータ、明治大学法学部准教授 劇作家・演出家 
大学名)
明治大学・駿河台キャンパス 
講座詳細)
19120061
 シェイクスピアの喜劇のなかでも選りすぐりの名作に親しんでいただく講座です。難しい予備知識は必要ありません。初回に時代背景、当時の風習などについてわかりやすく解説しますので、どなたでもお気軽にご参加いただけます。
テクストは名場面を抜粋したもの(日本語訳)を使用します。各回の前半では、作品のあらすじや登場人物の相関関係等を紹介し、後半ではプロの俳優による朗読を行ない、中でも名台詞について詳しく説明します(名台詞の部分は英語の原文も参照してみましょう)。
シェイクスピアは西欧では長らく、室内で音読するものとしても受容されてきました。プロの講師の解説と朗読による「耳で聴くシェイクスピア」、きらめく言葉のあふれるドラマ・リーディングの世界を、どうぞお愉しみください。
受講料) 11000円 教材費)   曜日) 木曜 期間)04/11〜05/16  
時間)13:00〜14:30
回数) 全5回
キャンパス名 ) 駿河台キャンパス
講座名) 古代日本と朝鮮渡来文化
九州地方における渡来文化の受容と展開をさぐる
講師名) 金 任仲明治大学文学部兼任講師 
大学名)
明治大学・駿河台キャンパス 
講座詳細)
19120010
 古代朝鮮から渡来人が日本に住み着くようになるのは、4世紀後半から5世紀初期以降の時期とされるが、古くは縄文時代の終り、すなわち紀元前3世紀頃の弥生時代から定住したと考えられています。朝鮮半島からいち早く来日した渡来人の多くは京・近畿やその近隣に抱擁され、高度な学術や技芸、さらに労働力を日本の上代文化の発展のために寄与・提供し、彼らもまたその地域を新生活の場としたのであります。本講座では、古代九州地方と朝鮮半島との交流をめぐって、当時の日韓両国の歴史的背景や政治的・社会的影響などについて、理解を深めて行きたいと思います。今年度の「渡来人のルーツを訪ねて」(オプション・自由参加)は、釜山から九州まで渡来人の海上の道をたどる予定であります。
受講料) 20000円 教材費)   曜日) 木曜 期間)04/11〜07/25  
時間)17:00〜18:30
回数) 全8回
キャンパス名 ) 駿河台キャンパス
講座名) 俳句大学(初級クラス)
講師名) 西山 春文明治大学商学部教授、「香雨」同人・俳人協会幹事、日本文藝家協会会員 
大学名)
明治大学・駿河台キャンパス 
講座詳細)
19120044
 世界一の短詩形文学、俳句。その実作と鑑賞を通して、人間との、季節との、そして言葉との出会いの喜びを体験して頂きます。それはまた自分自身を見直すことにもつながり、今まで以上に充実した日々を送るきっかけにもなるはずです。本講座では、毎回句会形式でお互いの作品を鑑賞・批評し合いながら、俳句の特質・創作のポイントから発想法・表現の方法まで具体的に学んでいきます。継続の方と合同の句会になりますが、これから俳句を始める方も安心して受講してください。
受講料) 22400円 教材費)   曜日) 木曜 期間)04/11〜07/25  
時間)13:00〜15:00
回数) 全8回
キャンパス名 ) 駿河台キャンパス
講座名) 俳句大学(中級クラス)
講師名) 西山 春文明治大学商学部教授、「香雨」同人・俳人協会幹事、日本文藝家協会会員 
大学名)
明治大学・駿河台キャンパス 
講座詳細)
19120045
 本クラスは句作経験のある方を対象とします。俳句を作ったことはあるが自信がない、行き詰まっている、作品の幅を広げたいという思いはないでしょうか。毎回、句会形式で相互に鑑賞し合いながら、俳句と季語の本質、表現上の問題について、出来る限り個々の作品について具体的に考えていきます。第1回は、当季嘱目(その季節の季語を用いた作品)3句をお持ち下さい。できれば、歳時記と国語辞典(旧かな記載のあるもの)をお持ちになると便利です。
受講料) 22400円 教材費)   曜日) 木曜 期間)04/11〜07/25  
時間)15:30〜17:30
回数) 全8回



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