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明治大学

明治大学 リバティアカデミー

明治大学 リバティアカデミー

 

施設概要

【お問合せ先】明治大学リバティアカデミー

【TEL】03-3296-4423
【FAX】03-3296-4542
【メール】academy@mics.meiji.ac.jp
【TEL問合時間】平日10:30−19:00、土曜10:30−15:30

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受講資格

【受講資格】リバティアカデミーは会員制です。会員の登録にあたっては、年齢、性別、学歴などを問わず、どなたでもご入会いただけます。会員登録は受講申込とあわせてお申し込みください。

【受講方法】
1、お電話、FAX、Eメール、ホームページ
講座の詳細は、ホームページまたは講座案内パンフレットをご覧ください。
【入学金など初期費用】
入会金 3,000円(3年間有効)
明大カード会員など割引制度有り


キャンパス案内

【キャンパス名】
明治大学駿河台キャンパス
【住所】
東京都千代田区神田駿河台1-1 アカデミーコモン11階
最寄り駅
JR中央線・総武線、東京メトロ丸ノ内線/御茶ノ水駅 下車徒歩3分
東京メトロ千代田線/新御茶ノ水駅 下車徒歩5分
都営地下鉄三田線・新宿線、東京メトロ半蔵門線/神保町駅 下車徒歩5分



 

講座紹介

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キャンパス名 ) 駿河台キャンパス
講座名) コンサートホールで歌おう!U
-日本と世界の名曲を混声合唱で歌う-
講師名) 井戸田 総一郎コーディネータ、明治大学文学部教授 
大学名)
明治大学・駿河台キャンパス 
講座詳細)
19120050
アカデミーコモンのコンサートホールで講師の丁寧な指導のもとで、美しい発声の基本トレーニングを行います。「コンサートホールで歌おう!T-日本と世界の名曲-」を補充する形で、発声の方法を基礎から学び、混声でハーモニを作り上げる喜びを体験します。最後の発表会は「コンサートホールで歌おう!T・V」と合同で行います。
受講料) 21000円 教材費)   曜日) 火曜 期間)04/16〜01/21  
時間)13:30〜15:00
回数) 全16回
キャンパス名 ) 中野校舎
講座名) 坂本龍馬の実像
講師名) 落合 弘樹・明治大学教授 
大学名)
早稲田大学エクステンションセンター 中野校舎 
講座詳細)
コード:310211
明治維新から150年を過ぎ、幕末がどのような時代だったのか議論されている。幕末を扱うドラマで必ずといってよいほど登場するのが坂本龍馬である。龍馬は様々な身分や組織の人物との間でネットワークをめぐらし、あるいは対立した。そうした龍馬の動きを通じ、幕末の時代像を明らかにしていく。
受講料) 会員価格¥14580
ビジター価格¥16767
教材費)   曜日) 火曜
期間)04/11〜  
時間)15:00〜16:30
回数) 全14回
キャンパス名 ) 中野校舎
講座名) 中国史書で読む日本史
講師名) 加藤 徹・明治大学教授 
大学名)
早稲田大学エクステンションセンター 中野校舎 
講座詳細)
コード:310315
日本史は、日本国内から眺めているだけでは、よくわかりません。外国、特に日本と歴史的に長い結びつきがある中国史の視点から日本史を見直すと、日本人が気づいていない数多くの発見があります。この講座では、古代から近世まで、中国の歴代王朝が国家事業として編纂した歴史書(「正史」)を中心として、その他の史料も紹介しつつ、中国の歴史書にあらわれる日本と日本人を紹介します。中国側の誤解や偏見だけでなく、中国人だからこそ気づいた日本人の意外な特徴など、中国史書における日本のイメージは現代の私たちにもさまざまなヒントを与えてくれます。
受講料) 会員価格¥14580
ビジター価格¥16767
教材費)   曜日) 金曜
期間)04/11〜04/11  
時間)13:00〜14:30
回数) 全1回
キャンパス名 ) 中野校舎
講座名) なぜ私たち人類はサルから分かれたのか
講師名) 更科 功・東京大学総合研究博物館研究事業協力者、明治大学講師、立教大学講師 
大学名)
早稲田大学エクステンションセンター 中野校舎 
講座詳細)
コード:310714
地球に生命が誕生してから、およそ40億年が経った。しかし、その40億年の間、直立二足歩行をする生物も、脳が私たちのように大きい生物も、まったく進化しなかった。それは、直立二足歩行にも大きな脳にも、重大な欠点があるからだ。それなのに、なぜ私たち人類では、直立二足歩行と大きな脳が進化したのか。その理由と初期の人類の歴史について講義する。
受講料) 会員価格¥14580
ビジター価格¥16767
教材費)   曜日) 土曜
期間)04/11〜06/13  
時間)13:00〜14:30
回数) 全5回
キャンパス名 ) 八丁堀校舎
講座名) 幕末維新の人物像
講師名) 須田 努・明治大学情報コミュニケーション学部教授 
大学名)
早稲田大学エクステンションセンター 八丁堀校舎 
講座詳細)
コード:210234
会沢正志斎・横井小楠・吉田松陰・三遊亭円朝といった幕末・明治維新期から文明開化期に生きた著名な人物の思想・行動・活動を分析し、その時代の特徴を考察します。なるべく、史料や論拠を示しながら個人史をトレースしていきます。思想家・兵学者・噺家という様々な切り口から時代を見ていきましょう。
受講料) 会員価格¥17496
ビジター価格¥20120
教材費)   曜日) 火曜
期間)04/11〜06/20  
時間)15:00〜16:30
回数) 全6回
キャンパス名 ) 駿河台キャンパス
講座名) 【龍谷大学連携講座】明治大学リバティアカデミー大阪出張講座
ヤマト王権と難波・河内
講師名) 吉村 武彦コーディネータ、明治大学名誉教授 
大学名)
明治大学・駿河台キャンパス 
講座詳細)
19170025
 奈良盆地東南部から起こったと思われるヤマト王権は、4世紀前半には成立したと思われる。4世紀末(『日本書紀』では応神天皇の時期)に、大阪の難波(なにわ)に都を移したと伝える。当初は難波に王宮、河内(かわち)に王墓(古市古墳群、百舌鳥古墳群)を造ったが、やがて王宮は奈良盆地に戻る。こうしたことから、「河内王朝(難波王朝)」論も提案されている。「王朝交替論」のような発想は興味深いが、王宮が基本的に奈良盆地に戻っている事実からみると、王墓の所在地から王権論を述べるのは無理がある。このような研究状況を見据えながら、ヤマト王権と難波(後には摂津国に所属)・河内(同河内国)との関係について、文献史料と考古学の研究成果面から述べてみたい。
受講料) 2000円 教材費)   曜日) 土曜 期間)04/14  
時間)第1部13:00〜14:00、第2部14:15〜15:15
回数) 全6回
キャンパス名 ) 駿河台キャンパス
講座名) 戦略古典・「孫子」とクラウゼヴィッツ「戦争論」の本質を読み解く
〜ロングセラー「失敗の本質」を手掛かりにしながら〜
講師名) 西田 陽一実業家、作家、防衛大学校講師(部外) 航空自衛隊幹部学校講師、陸上自衛隊幹部学校講師、海上自衛隊講師 
大学名)
明治大学・駿河台キャンパス 
講座詳細)
19110030
 戦略といった言葉は、政治・軍事・ビジネス・スポーツどの分野でも常に使われています。
そして戦略の源流をさぐると、思想的には古代中国の兵法書「孫子」、19世紀のプロイセンの将軍カール・フォン・クラウゼヴィッツ「戦争論」などに必ず行きつくことになります。どちらもよく引用はされますが、独特の著述スタイルがありそのエッセンスが十分に知られているとはいえません。本講座ではロングセラーとなっている『失敗の本質』(中公文庫)などを具体事例として使いながら、ビジネス・経営・政治・軍事等におけるその応用につながる「孫子」「戦争論」が本旨とした戦略や戦理の考え方にアプローチします。
受講料) 21000円 教材費)   曜日) 水曜 期間)04/15〜04/22  
時間)19:00〜20:30
回数) 全2回
キャンパス名 ) 駿河台キャンパス
講座名) ホスピタリティの視点から、世界をめぐる Part.8
〜観光地、風景、世界遺産、歴史、民族、土産物、食べ物等に見える「おもてなしの心」〜
講師名) 河野 正光元帝京大学経済学部観光経営学科 教授 
大学名)
明治大学・駿河台キャンパス 
講座詳細)
"19120064
今日まで、アジア・ヨーロッパ・アメリカ・オセアニア・アフリカなど、約60の国・地域を巡ってきました。世界への「旅」は、日本にいては気付かない数々の新しい発見や驚きがある一方、「おもてなし」や「食べ物」などの日本の良さを再認識させてくれます。今、2020年の東京五輪開催を契機に、日本のホスピタリティ(おもてなしの心)が改めて注目を集めています。いま話題で魅力的な国・地域を写真と共にめぐり、旅先で「見たり・写したり・聞いたり・食べたり・感じたり」したことを、仕事で専門としてきた「ホスピタリティ」の視点から解説、披露したいと思います。外国の観光地、リゾート地、世界遺産、歴史、土産物、食べ物、民族等・・・各国の文化を感じることで、日本の文化の良さも再発見したいと思います。日本にいながら「現地を訪問したような感じ」になっていただければ幸いです。さあ、一緒に""世界”へ出発しましょう!"
受講料) 13000円 教材費)   曜日) 火曜 期間)04/15〜05/27  
時間)13:00〜14:30
回数) 全5回
キャンパス名 ) 駿河台キャンパス
講座名) 童謡100年〜海沼實の世界
「みかんの花咲く丘」「里の秋」を遺した最後の童謡作曲家の足跡を追って
講師名) 伊藤 真弓コーディネータ、明治大学法学部准教授 
大学名)
明治大学・駿河台キャンパス 
講座詳細)
19170015
 歌曲としての童謡が誕生してから今年で100年。今なお歌い継がれる数多くの名作を紐解くと、その多くは前半の50年間に成立していたことに気付かされます。黎明期には「歌曲」でなく、子ども向けの「文学」として誕生した童謡でしたが、その後、昭和戦後期になると川田正子・孝子・美智子の三姉妹に代表される人気童謡歌手によって一世を風靡します。中でも戦時中から終戦直後にかけて「お猿のかごや」「里の秋」「みかんの花咲く丘」などの国民的ヒット曲を生み出した作曲家の海沼實は、そうした童謡歌手の育ての親でもあり、晩年には「最後の童謡作曲家」とも呼ばれた孤高の存在でした。本講座では海沼の生涯とその作品を追いながら、童謡が最も隆盛を誇った時代と、その後に童謡がたどった衰退への道を「にんげん史」として考察していきます。
受講料) 2000円 教材費)   曜日) 土曜 期間)04/15〜06/24  
時間)14:00〜16:30
回数) 全9回
キャンパス名 ) 駿河台キャンパス
講座名) はじめての「民俗学」
「伝承の器」としての人間を考える
講師名) 山田 朗コーディネータ、明治大学文学部教授、平和教育登戸研究所資料館館長 
大学名)
明治大学・駿河台キャンパス 
講座詳細)
19120002
「人間は伝承の器である」というのが、私が久しく心に温めているテーマであり、持論である。伝承とは、詳しく言えば「文化伝承」のこと。文化には人間が人間として生きるためのさまざまなものが含まれているが、食生活・生活習慣・説話・言語・信仰などなどである。この世界で人間だけが、遺伝子=DNA以外の文化(形質)を受け渡すシステムを持っている動物だ。「伝承(文化)」を親等から受け取り、次の子どもたちに手渡していくのが人間ということになる。民俗学こそが文化を継承する日常的な人間、つまり「伝承の器」としての人間を真正面から扱っている唯一の学問なのである。民俗学の大きなミッションであり、百年ほど前、そのことに日本人として最初に気付いたのが柳田国男であった。今その民俗学が存亡の危機に瀕している。日本の民俗学とその成果、そして学問的役割について考えてみたい。まずは柳田国男の学問形成から。次に『遠野物語』の読み解き、日本民俗学が取り扱ってきた多くのテーマ、例えば「田の神」「依り代」「祖先信仰」などについて考える。
受講料) 12000円 教材費)   曜日) 金曜 期間)04/15〜06/24  
時間)13:00〜14:30
回数) 全8回
キャンパス名 ) 駿河台キャンパス
講座名) 日本古代の王権と音楽Z
『源氏物語』の琴(きん)
講師名) 吉村 武彦コーディネータ、明治大学名誉教授 
大学名)
明治大学・駿河台キャンパス 
講座詳細)
19120017
古代の為政者が音楽をどのように統治に利用してきたかを、文学や歴史の資料からたどる講座です。
日本を含む古代東アジアでは、音楽は統治方法の一つでした。音楽によって人心を正しく導くことができるとする、中国礼楽思想の影響によります。なかでも琴(きん:七絃の琴)が、天意を反映する聖人君子の楽器として尊ばれました。
今期からいよいよ、『源氏物語』を読みはじめます。まずは、『源氏物語』の琴(きん)に関わる場面を拾い出し、中国渡来のこの楽器が皇室の権威づけや主人公光源氏の潜在的な王権の象徴としてどのように描かれているかを考察します。あわせて『源氏物語』で描かれるさまざまな王朝の音楽シーンも読み解いていきます。
講義中心ですが、DVDなどで平安時代の音楽についてもご紹介します。
受講料) 12000円 教材費)   曜日) 火曜 期間)04/15〜07/01  
時間)15:00〜16:30
回数) 春期10回
キャンパス名 ) 駿河台キャンパス
講座名) 地域から見た古代文学
『常陸国風土記』を読む
講師名) 堂野前 彰子明治大学経営学部兼任講師 
大学名)
明治大学・駿河台キャンパス 
講座詳細)
19120018
本年は、古風土記の一つ『常陸国風土記』を取り上げます。それは四六駢儷体で書かれ、随所に漢文の文辞・表現がなされているという特徴があり、第一級の文人であった藤原宇合の手によると考えられています。常陸国はその当時の最東端であり、蝦夷征伐へと赴く出航地でもありました。記紀ではヤマトタケル東征のくだりに登場し、『万葉集』では筑波山の?歌(カガヒ)がうたわれています。この講座では、それら同時代の書物をも取り上げ、総記で「常世の国」と称された常陸国の風土について考えてみたいと思います。その時、注目するのは東海道を利用した海上交通です。そのような視点からのアプローチによって、新たな問題やテーマが浮き彫りになることでしょう。
受講料) 13000円 教材費)   曜日) 金曜 期間)04/15〜07/01  
時間)15:00〜16:30
回数) 全10回
キャンパス名 ) 駿河台キャンパス
講座名) 科学の革命に立ち会う
コペルニクス、ガリレオ、デカルト
講師名) 坂本 邦暢明治大学文学部専任講師 
大学名)
明治大学・駿河台キャンパス 
講座詳細)
19120056
西欧の16〜17世紀は、「科学革命」の時代といわれます。宇宙については、地球中心説に代わる太陽中心説をコペルニクスが唱えました。地上の現象については、ガリレオが落体の法則を発見します。彼らの新しい説の背後には、自然現象は数学によってもっともよく説明されるという確信がありました。この確信に証明を与えようとしたのが、デカルトでした。こうして自然が新しいやり方で理解されるようになったことで、近代科学の基礎が築かれたのでした。この講座では、コペルニクス、ガリレオ、デカルトの著作を読むことで、革命の現場に立ち会うことを目指します。有名ではあるけれども、少しばかりとっつきにくい彼らの書物を、受講者のみなさんとともに読み解いていきたいと思います。
受講料) 12000円 教材費)   曜日) 金曜 期間)04/15〜07/01  
時間)15:00〜16:30
回数) 全10回
キャンパス名 ) 駿河台キャンパス
講座名) はじめての『風土記』
シリーズ3 ? 内海に躍動する神話世界 ?
講師名) 水谷 類元明治大学文学部兼任講師 
大学名)
明治大学・駿河台キャンパス 
講座詳細)
19120015
『播磨国風土記』は、古代日本人と日本文化の縮図である。古代の瀬戸内海は凄まじい活気に満ち溢れていた。播磨は、当時の王朝のあった大和と九州・四国を繋ぐ架け橋であるが、実は朝鮮半島からやってくる渡来系住民の居留地でもあった。国際色豊かなこの地には、内陸から山陰地方や因幡・丹波方面との交流もあり、伊和大神など出雲系の神々が定着している。つまり新世界と旧世界との境界でもあったのだ。風土記からは、そんな古代人の熱気が直接伝わってくる。
受講料) 20000円 教材費)   曜日) 金曜 期間)04/15〜07/01  
時間)13:00〜14:30
回数) 全10回
キャンパス名 ) 駿河台キャンパス
講座名) 絵解きの世界―あの世とこの世をつなぐもの―
その7「寺社縁起」の絵解き(続)
講師名) 林 雅彦コーディネータ、明治大学名誉教授 
大学名)
明治大学・駿河台キャンパス 
講座詳細)
19120026
 かつて洋の東西において、それぞれ「絵解き」と呼ばれる宗教を拡めるための視聴覚に訴える説教・唱導の芸能が盛んに行われた時代があった。わが国でも、識字階層の少なかった時代にストーリー(物語性・説話性)豊かな仏教説話画を用いて、その内容や思想を当意即妙に解き語る絵解きが人々を魅了したのである。我々が抱える「生と死」の問題を、先人たちがどのように捉え、どのように解決しようと試みたのか、皆で考えてみたい。今期は「寺社縁起」の絵解きの続きです。
受講料) 16000円 教材費)   曜日) 木曜 期間)04/15〜07/01  
時間)13:00〜14:30
回数) 全10回



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