社会人のための公開講座・生涯学習検索サイト
sspace
トップ >
全データー(8126件)中、[全項目]「文化・教養-世界史/世界文学」を含むもの(187件) を登録順表示

公開講座.comの特徴はこちらをご覧ください

広告




[ NEXT>> ]

首都大学東京・飯田橋キャンパス[大学のページへ]
キャンパス名 )
飯田橋キャンパス
最寄駅 )
飯田橋

講座名) フランス近代美術史印象派の芸術、そして日仏の美術交流の歴史を訪ねる
講座詳細) 講座番号:1911J003
19世紀後半のフランスでは、次々と新たな美術の潮流が生まれました。なかでも印象派は日本人にとっても馴染み深いでしょう。そこでこの講座ではモネやルノワールに代表される印象派と、その前後の世代の芸術家たちの作品や時代的背景を広く紹介します。講座後半では近代の日本とフランスの芸術上の接点を探りましょう。日本美術はフランスでどう受け入れられたのか、日本人画家はパリで何を見たのか、日本人はいかにフランスの美術作品を収集し、一般に公開したのか。日仏美術交流の最前線の様子を見てゆきます。
講師名) 齋藤達也・首都大学東京非常勤講師
受講料) 19900円 入学金等)   教材費)  
開始日) 05/07〜06/25
開始時間) 10:30〜12:00
曜日) 火曜 回数) 全8回

明治大学・駿河台キャンパス[大学のページへ]
キャンパス名 )
駿河台キャンパス
最寄駅 )
御茶ノ水駅

講座名) 中南米の古代文化
中米(メソアメリカ)編
講座詳細) 19120053
中南米では、16世紀にスペイン人によって植民地化される以前、多くの古代文化が栄枯盛衰を繰り返していました。今期は中米(メソアメリカ文化圏)の古代文化に焦点を当て、日本でも展覧会やTV番組でよく知られている、マヤ文化、テオティワカン文化、アステカ文化などを取りあげます。
これらの古代文化の多くは、遺跡として一般公開されていたり、世界遺産に登録され観光地になったりしています。有名な遺跡には、メキシコだけでも、テオティワカン、パレンケ、チチェン・イツァー、テノチティトラン(メキシコシティ歴史地区)、モンテ・アルバンなど数多く存在します。この講座では、メソアメリカ文化圏の特徴や代表的な古代文化について知識を深めることを目標とします。中南米の古代文明や中南米旅行に興味のある方にお勧めです。
講師名) 井関 睦美コーディネータ、明治大学商学部教授
受講料) 15000円 入学金等)   教材費)  
開始日) 05/07〜07/16
開始時間) 10:30〜12:00
曜日) 火曜 回数) 全7回

大東文化大学・大東文化会館[大学のページへ]
キャンパス名 )
大東文化会館
最寄駅 )
東武東上線 東武練馬駅

講座名) 生きた『論語』を楽しもう!
講座詳細) 〜何となくから確実へ。考えて楽しむ90分〜
私たちも耳にしたことのある「温故知新」「学習」「敬遠」「遠慮」など、これらの言葉は乱世の中国に生きた孔子と弟子たちとの言行録『論語』の中にあるものです。
時代をこえ、国境をこえ、今を生きる私たちの心にも響きわたるこの『論語』の言葉の数々を、ゆっくりと丁寧に解説しつつ、皆様とその名言を声に出して読み味わう至福の90分です。
難しいイメージの漢文ですが、やさしく、丁寧に解説してまいりますのでご安心ください。さあ、名言の世界へ扉を開けてみましょう!

講師名) 打越竜也
受講料) (一般)12500円(本学学生)10000円 入学金等)   教材費)  
開始日) 05/0728〜06/25
開始時間) 14:45〜16:15
曜日) 火曜日 回数) 全7回

早稲田大学エクステンションセンター 中野校舎[大学のページへ]
キャンパス名 )
中野校舎
最寄駅 )
中野駅

講座名) 王とは何か ― 中世ヨーロッパの王の聖性と継承を考える
講座詳細) コード:310304
ヨーロッパ中世は1000年に及ぶが王を頂点とする権力構造、封建王制が確立するのは中世中期、1200年前後である。この時点では、まだ王領地は狭く、中央・地方の統治体制は脆弱であった。このような権力的な脆弱性をカバーするためには人々の心に訴えかける権威の果たした役割が大きい。特に重要なのが王の聖性、神的性格であり、その聖性賦与において教会とキリスト教が重要な役割を果たした。また、王権の拡大・強化のためには王位継承の正当性も不可欠であった。その意味で中世後期(14・15世紀)に向けての即位儀礼の変化にも着目したい。DVD、史料を適宜使用する。
講師名) 渡辺 節夫・青山学院大学名誉教授
受講料) 会員価格¥17496
ビジター価格¥20120
入学金等) 8000 教材費)  
開始日) 05/08〜06/12
開始時間) 13:00〜14:30
曜日) 水曜 回数) 全6回

麗澤大学オープンカレッジ[大学のページへ]
キャンパス名 )
 
最寄駅 )
JR南柏駅

講座名) 西洋美術史
講座詳細) この講座では、西洋絵画の5つのジャンル「歴史画・肖像画・風俗画・風景画・静物画」を訪ねます。初めて西洋美術に触れる方、絵画にご興味のある方、美術をもっと詳しく知りたい方など、ご一緒に楽しみましょう。また、近郊で開催予定の展覧会についても触れ、作品や作家に関する知識と美術作品の鑑賞方法についても説明します。
講師名) 野 明子
受講料) 18900円 入学金等)   教材費)  
開始日) 05/08〜07/10
開始時間) 13:10〜14:40
曜日) 水曜 回数) 全10回

横浜市立大学[大学のページへ]
キャンパス名 )
金沢八景キャンパス
最寄駅 )
京浜急行線「金沢八景駅」

講座名) イギリス小説の愉しみ〜イギリス初期小説を読む〜
講座詳細) イギリス初期小説の代表的な4作品を選び、イギリス小説を読む愉しみを実感したいと思います。とりあげる作品はジョン・バニヤンの『天路歴程』、ジョナサン・スウィフトの『ガリバー旅行記』、サミュエル・リチャードソンの『パミラ』、それにヘンリー・フィールディングの『シャミラ』です。これらの作品は手法の上でその後に続くイギリス小説への道筋をつけただけでなく、そこには現代の私たちに多くのことを考えさせる要素が散りばめられていて、驚くほどです。それらを探すことにしましょう。
講師名) 白井 義昭(横浜市立大学名誉教授)
受講料) 6200円 入学金等)   教材費)  
開始日) 05/09〜05/30
開始時間) 16:10〜17:40
曜日) 木曜 回数) 全4回

首都大学東京・飯田橋キャンパス[大学のページへ]
キャンパス名 )
飯田橋キャンパス
最寄駅 )
飯田橋

講座名) 英語で読む『星の王子さま』ペーパーバックを読みましょう
講座詳細) 講座番号:1911H002
『星の王子さま』TheLittlePrinceを英語のペーパーバックで読んで行きます。大人だからこそ、むしろ心にじわじわと来る物語を読みながら、英語を読めるようになりましょう。毎回2、3ページずつ読んで行きます。また、幾つも出ている他の英訳との比較も時折して、表現の違いを味わってみましょう。
講師名) 小路邦子・慶應義塾大学非常勤講師
受講料) 19900円 入学金等)   教材費)  
開始日) 05/09〜06/27
開始時間) 15:30〜17:00
曜日) 木曜 回数) 全8回

神奈川大学・KUポートスクエア[大学のページへ]
キャンパス名 )
KUポートスクエア
最寄駅 )
みなとみらい線「みなとみらい駅」

講座名) アート鑑賞のための西洋美術史入門美術鑑賞を楽しもう! ―西洋美術史・基礎編―
講座詳細) 【講座番号:19A1501101】
美術鑑賞は、ちょっとした知識と鑑賞のメソッドがわかると面白さが増し、鑑賞後の満足度が高まります。ただ作品を‘みる’のではなく、作品が生まれたストーリーに思いを馳せられるよう、西洋美術史ならではの鑑賞ポイントや、画家のエピソードなどを時代ごとに解説することで、美術鑑賞をより身近に楽しめるようになることを目的とします。
※2018年度とほぼ同じ内容の講座です。展覧会は今年度のお薦めをご紹介します。
講師名) 三沢 恵子
美術Academy&School専任講師
受講料) 一般:16000円在・卒業生:13000円 入学金等)   教材費)  
開始日) 05/09〜07/04
開始時間) 13:00〜15:00
曜日) 木曜 回数) 全5回

明治大学・駿河台キャンパス[大学のページへ]
キャンパス名 )
駿河台キャンパス
最寄駅 )
御茶ノ水駅

講座名) 「文化」から見る中国史2
神話時代から歴史時代へ
講座詳細) 19120059
 中国は現在、歴史上かつてないレベルで急激に膨張、肥大化を続けています。この国はいったいどう変わっていくか。この現実を見極めるために、改めて中国史を見直し、本質を理解することが求められています。
そうした問題意識のもと、本講座では従来とはちがう立場、「文化」という視座から中国史に踏みこみます。本講座でいう「文化」とは文学や芸術などに限定されない、人類が歴史上にのこした「営みや足跡」すべてを「文化的所産」とみなす立場です。ここから縦横に広がる中国史に筋道をつけ、その本質に迫ります。
今期はまず、「中国」の神話の時代を取り上げ、そこから夏・殷・周三代の歴史時代に踏み込み、甲骨文字の発見や遺跡発掘の成果に言及します。ついで春秋時代を動かし、多くの故事を残した覇者に目を向け、その歴史的役割を問題にします。
講師名) 氣賀澤 保規元明治大学文学部教授・博士(文学)、明治大学東アジア石刻文物研究所所長、(公財)東洋文庫研究員
受講料) 14000円 入学金等)   教材費)  
開始日) 05/09〜07/11
開始時間) 13:00〜14:30
曜日) 木曜 回数) 全6回

明治大学・駿河台キャンパス[大学のページへ]
キャンパス名 )
駿河台キャンパス
最寄駅 )
御茶ノ水駅

講座名) 中世社会の発展とヨーロッパの形成
フランス王権と貴族たち
講座詳細) 19120054
ヨーロッパの中世は1000年間(500-1500年)に及ぶ。この間に3要素(古代ギリシア・ローマの文化伝統、キリスト教、ゲルマンの民族精神)が融合し、今日見るようなヨーロッパの原像が形成された。特に1200年頃が中世の最盛期で、ゴシック芸術、大学制度、身分制議会、農業技術、簿記・会計・為替の技術なども発展した。当時の社会は”貴族制社会”であり、聖俗の貴族=領主層が強力で、王権は弱体であり、殆ど利害調整の機能にとどまった。このような王権が如何にして権威・権力を拡大し、中央集権化を図り、王国を形成していくか、そのプロセスを具体的に検討することとしたい。特に権威の拡大との関係では王の聖別、王を神に近い存在に変える教会の儀礼が重要な役割を果たした。なお、必要に応じてDVD、史料を使用する。
講師名) 渡辺 節夫青山学院大学名誉教授
受講料) 13000円 入学金等)   教材費)  
開始日) 05/10〜06/14
開始時間) 13:00〜14:30
曜日) 金曜 回数) 全6回

大東文化大学・大東文化会館[大学のページへ]
キャンパス名 )
大東文化会館
最寄駅 )
東武東上線 東武練馬駅

講座名) 傑作とは何か(II)
講座詳細) ヌード三題
私が半世紀近く敬愛しつづけている英国の美術史家ケネス・クラークの晩年の著書のタイトル(邦題『名画とは何か』、ちくま学芸文庫、2015年)に倣った講座の第二弾をお届けしたいと思います。
今回はやはりクラークの名著として知られている『ザ・ヌード』(1956年、邦訳あり)の中にある三つの章「陶酔」、「悲劇」、「ヴィーナス」に基づき、古典古代から近代に至るまでの裸体表現を前講座同様、ルネサンスからバロックの時代にかけての「傑作」を中心に概括したいと存じます。
古典絵画や彫刻の魅力を語りながら今回も「美術のみかた」について明らかにしたいと思っております。

講師名) 田辺清
受講料) (一般)5500円(本学学生)4500円 入学金等)   教材費)  
開始日) 05/10〜07/12
開始時間) 13:00〜14:30
曜日) 金曜日 回数) 全3回

上智大学[大学のページへ]
キャンパス名 )
四ツ谷キャンパス
最寄駅 )
四ツ谷駅

講座名) 古代イスラエル預言者の思想と信仰
講座詳細) 126
講師名) 月本 昭男
受講料)   入学金等)   教材費)  
開始日) 05/11〜
開始時間) 10:30〜12:00
曜日) 土曜 回数)  

清泉女子大学・品川キャンパス[大学のページへ]
キャンパス名 )
品川キャンパス
最寄駅 )
五反田・品川・大崎

講座名) キリシタン史
キリシタンの信仰形成と信仰の実践について知るために
講座詳細) 講座番号 8
第1回では、「長崎と天草地方の潜伏キリシタン関連遺産」が、世界文化遺産に登録されるに至った道のりと、その内容について述べる。第2回では、日本人がどのような形でキリシタンとしての信仰を持つようになったかについて、教理書・修養書・聖人伝を通じて明らかにする。第3回では、キリシタンによる医療活動がどのように行われていったかについて、慈悲の所作の教えとの関わりで述べる。
講師名) 五野井 骼j 東京大学名誉教授
受講料) 7200円 入学金等)   教材費)  
開始日) 05/11〜06/01
開始時間) 13:30 〜 15:00
曜日) 土曜 回数) 全3回

大東文化大学・大東文化会館[大学のページへ]
キャンパス名 )
大東文化会館
最寄駅 )
東武東上線 東武練馬駅

講座名) 中国の歴史Part17
講座詳細) 太古よりラストエンペラーまでの歴史を辿るPart17
今回(中国の歴史Part17)は、朝鮮を巡る問題に端を発して日清戦争が勃発し、日本に敗北したことにより、清の弱体ぶりが暴露され、その後、列強諸国による侵略がすすみ、国内では、戊戌の変法による改革が西太后によって失敗し反動政治が続くなかで、革命勢力が台頭し、辛亥革命によって中華民国が建国され、ついにラストエンペラー宣統帝溥儀が退位し、清朝が滅亡するにいたる頃までの歴史を、分かりやすく解説します。
中国の歴史を学ぶチャンスです。シリーズの途中からでも参加いただけます。
第1回朝鮮問題をめぐる日清戦争
第2回列強による中国侵略
第3回戊戌の変法、戊戌の政変と西太后
第4回革命勢力の台頭と辛亥革命による中華民国の建国と清の滅亡
第5回清の文化の特色

講師名) 岡田宏二
受講料) (一般)9000円(本学学生)7000円 入学金等)   教材費)  
開始日) 05/11〜06/08
開始時間) 13:30〜15:00
曜日) 土曜日 回数) 全5回

早稲田大学エクステンションセンター 中野校舎[大学のページへ]
キャンパス名 )
中野校舎
最寄駅 )
中野駅

講座名) 資料でみる三国志
講座詳細) コード:310316
いまから1800年前の中国は、三国時代でした。漢を打倒して時代の価値観を変えようとした曹操、漢の継承に命を賭けた劉備・諸葛亮。この二勢力に介在する孫権、その武将の周瑜が赤壁の戦いで曹操を破り、三国が鼎立したのです。陳壽が著した『三国志』という歴史書をベースとしながら、講談や演劇などさまざまな三国に関する物語を加え、羅貫中がまとめたとされているものが『三国志演義』です。講座では、映像を利用しながら、三国志の魅力に迫ります。今学期は、一番はじめの桃園の誓いから曹操の台頭までを扱います。
講師名) 渡邉 義浩・早稲田大学教授 他
受講料) 会員価格¥17496
ビジター価格¥20120
入学金等) 8000 教材費)  
開始日) 05/11〜06/15
開始時間) 13:00〜14:30
曜日) 土曜 回数) 全6回

学習院さくらアカデミー[大学のページへ]
キャンパス名 )
目白キャンパス
最寄駅 )
JR山手線目白駅

講座名) イギリス王室と貴族社会
講座詳細) 講座番号:24
女王はイングランド国教会の首長であるとともに、毎週、時の首相から 国政の報告を受け、左右に揺れ動く政治の世界に対する「アンパイヤー」 の役も求められています。また女王はイギリスの大地主でもあり、ロン ドンの目抜き通りのオフィスやホテルなども所有していますが、莫大 な資産収入の75%から85%は国庫に納められています。女王の収入は イギリス貴族の中では17番目でしかありません。その他の貴族とはど のような人たちでしょうか。貴族の栄枯盛衰を歴史的に見ていきます。
講師名) 湯沢威(ユザワタケシ) 学習院大学名誉教授
受講料) 12960円 入学金等)   教材費)  
開始日) 05/11〜06/22
開始時間) 15:00〜16:30
曜日) 土曜 回数) 全4回

学習院さくらアカデミー[大学のページへ]
キャンパス名 )
目白キャンパス
最寄駅 )
JR山手線目白駅

講座名) 見て考えて楽しむ西洋美術名作対決
講座詳細) 講座番号:25
今期から新たにスタートする「見て考えて楽しむ西洋美術」。まずは、「名作」とは 何かについて考えてみます。毎回、2点の名作を取り上げ、じっくり比較するこ とを通して、それぞれの作品の特徴と良さに迫ります。「名作」と言っても、カラ ヴァッジオの《キリストの埋葬》やダヴィッドの《レカミエ夫人の肖像》など著名 なものから、作者の名前も知られていないような隠れた名作まで、様々なジャン ルの絵画から彫刻、建築まで、いろいろなものを取り上げます。対決させる組み 合わせも、時代や地域が同じもの同士、遠く離れた時代や地域の思いがけない比 較、あるいは絵画と彫刻の異分野対決など、様々なものが登場します。比較を通 じて、これまで気付かなかった名作の魅力が浮かび上がってくることでしょう。
講師名) 有川治男(アリカワハルオ) 学習院大学教授
受講料) 25920円 入学金等)   教材費)  
開始日) 05/11〜06/29
開始時間) 15:00〜16:30
曜日) 土曜 回数) 全8回

学習院さくらアカデミー[大学のページへ]
キャンパス名 )
目白キャンパス
最寄駅 )
JR山手線目白駅

講座名) 環境と食から考えるヨーロッパ史「長い19世紀」編
講座詳細) 講座番号:30
前後にやや長く幅をとった「長い19世紀」のヨーロッパには、世界史上の大転換である産業革命と市民革命が生じました。それはヨーロッ パだけでなく世界中の人々の食文化をも大きく変えることになります。化学、交通、市民社会、労働文化、公衆衛生などのキーワードを念頭に置きながら外食やインスタント食品の誕生、穀物や食肉の大量供給の仕組みの成立を考え、ヨーロッパ社会の奥行きを感じていただきましょう。
講師名) 後藤秀和(ゴトウヒデカズ) 慶應義塾大学講師
受講料) 16200円 入学金等)   教材費)  
開始日) 05/11〜07/13
開始時間) 15:00〜16:30
曜日) 土曜 回数) 全5回

清泉女子大学・品川キャンパス[大学のページへ]
キャンパス名 )
品川キャンパス
最寄駅 )
五反田・品川・大崎

講座名) キリスト教と日本の諸宗教
その本質と功罪
講座詳細) 講座番号 22
 日本には、「宗教は信仰なしには理解しがたい」という一種の思い込みがあるようです。その近代史の初めまで、キリスト教が邪宗とされたばかりでなく、戦後の政教分離政策の一環で、公教育の場では、キリスト教は無論のこと、日本の伝統宗教を学ぶ機会がほとんどありませんでした。しかし諸文化が活発に交流する現代社会にあって、異文化・異質の考え方の人々、また孤独、老い、疎外感を抱える人々と隣り合うこともあります。地上のあらゆる宗教は、このような人々の思いに向き合い、種々のメッセージを発信してきました。私たちの日常生活の諸問題に対峙しながら、諸宗教の伝統・メッセージに耳を傾けてみませんか? 思いがけない知恵、対話の可能性を発見なさるかもしれません。
講師名) 岡野 治子 清泉女子大学名誉教授
受講料) 12000円 入学金等)   教材費)  
開始日) 05/11〜07/20
開始時間) 10:40 〜 12:10
曜日) 土曜 回数) 全5回

工学院大学・孔子学院[大学のページへ]
キャンパス名 )
新宿キャンパス
最寄駅 )
新宿駅

講座名) 中国語で歌おう テレサテンの歌講座
講座詳細)  
講師名)  
受講料) 12000円 入学金等)   教材費)  
開始日) 05/11〜07/27
開始時間) 16:30〜18:00
曜日) 土曜 回数)  



[ NEXT>> ]

(1/10)


  

広告