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全データー(3631件)中、[全項目]「文化・教養-宗教/哲学/倫理学」を含むもの(99件) を登録順表示

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文京学院大学[大学のページへ]
キャンパス名 )
本郷キャンパス
最寄駅 )
南北線・東大前

講座名) 仏像づくりのいろは 木・春コース
講座詳細) 仏像は専門家が作るものと思いこんでいませんか。設計図を用いた基本を学べば、誰でも作ることができます。仏像を、拝む対象としてだけでなく、自らの手で生み出すことの感動と喜びを体験する教室です。
●地蔵菩薩を彫る
●地蔵面・観音面・如来面を彫る
●大黒天(立体)を彫る
●その他選択可
講師名) 榎本 宣道・ 仏師・NPO法人仏像彫刻美術院理事長
受講料) 15500円 入学金等) 3000円 教材費)  
開始日) 04/04〜06/20
開始時間) 18:30〜21:00
曜日) 木曜 回数) 5回

東京外国語大学 府中キャンパス 
キャンパス名 )
 
最寄駅 )
東京外国語大学 府中キャンパス

講座名) 【E1904132】 日本における宗教文化を考える〜日本社会と仏教
講座詳細)  
講師名) 藁科 智恵
受講料) 11800円 入学金等)   教材費)  
開始日) 04/04〜06/27
開始時間) 19:15~20:45
曜日) 木 曜日 回数) 全12回

早稲田大学エクステンションセンター 中野校舎[大学のページへ]
キャンパス名 )
中野校舎
最寄駅 )
中野駅

講座名) がんと生きる哲学
講座詳細) コード:310512
「がん哲学」とは、生きることの根源的な意味を考えようとする患者と、がんの発生と成長に哲学的な意味を見出そうとする医師との対話から生まれました。病理学者としての立場から、科学としての癌学には哲学的な考え方を取り入れていく領域があるとの立場に立ち『がん哲学』を提唱しています。日本人の半分ががんになる時代、好むと好まざるとにかかわらず、多くの人が がんと一緒に生きる方法を見つけなければなりません。授業では 教科書の読みあわせと解説をしつつ、受講者とのディスカッションを中心に講義をすすめます。がんとともに生きている患者さん、がん患者の家族や身近に患者がいる人、医療従事者等のがん患者に寄りそいたいと思うかたすべてが対象です。
講師名) 樋野 興夫・順天堂大学教授
受講料) 会員価格¥14580
ビジター価格¥16767
入学金等) 8000 教材費)  
開始日) 04/06〜05/18
開始時間) 10:30〜12:00
曜日) 土曜 回数) 全5回

早稲田大学エクステンションセンター 早稲田校舎[大学のページへ]
キャンパス名 )
早稲田校
最寄駅 )
東京メトロ東西線 早稲田駅

講座名) もっともやさしい・仏像のみかた
講座詳細) コード:110411
仏像にはどんな種類があるの?腕や耳が長いのはなぜ?つくられた時代を見分けるコツは?個々の仏像はそれぞれに魅力的ですが、その「原点」や「本来の意味」を知ることもまた楽しい作業です。この講座ではインド・中国・韓国・日本の名品を例にとり、尊像別・素材別・時代別といった観点から仏像の秘密を解き明かしていきます。ちょっと盛りだくさんですが、10回の講義で正確な知識をわかりやすくお伝えしようと思っています。毎回カラースライドを使用。テキストは用いず、毎回プリントを配付します。
講師名) 片岡 直樹・新潟産業大学教授
受講料) 会員価格¥29160
ビジター価格¥33534
入学金等) 8000 教材費)  
開始日) 04/08〜06/24
開始時間) 14:45〜16:15
曜日) 月曜 回数) 全10回

早稲田大学エクステンションセンター 早稲田校舎[大学のページへ]
キャンパス名 )
早稲田校
最寄駅 )
東京メトロ東西線 早稲田駅

講座名) 仏教美術入門V
講座詳細) コード:110418
仏教美術鑑賞を基礎から学ぶための入門講座として2年目になります。仏像を見ればそれだけでも楽しめますが、いつ誰が造ったのかがわかれば、楽しさに満足感が加わります。仏像の歴史、作風などの基本を学ぶので、仏像鑑賞を始めようとしている方、半歩踏み込んで仏像を学びたい方に適しています。今学期は白鳳時代を中心にお話しします。毎回配布する資料と写真をつかってたくさんの仏像を鑑賞しましょう。
講師名) 山田 磯夫・早稲田大学教授
受講料) 会員価格¥29160
ビジター価格¥33534
入学金等) 8000 教材費)  
開始日) 04/08〜06/24
開始時間) 10:40〜12:10
曜日) 月曜 回数) 全10回

早稲田大学エクステンションセンター 早稲田校舎[大学のページへ]
キャンパス名 )
早稲田校
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東京メトロ東西線 早稲田駅

講座名) もう一度最初からの哲学史
講座詳細) コード:110501
本講座では、哲学史の流れに沿って哲学者たちの実際の文章を順次取り上げ、初学者にも理解していただけるように、哲学に必要不可欠な基礎知識を一つ一つ確認しつつ、丁寧に解説していきます。哲学書なんて一人では読めない、でも読んでみたいという方々に、ともに読み進めていくことで、主体的に考えることを実践できるよう、お手伝いをさせていただきます。さあ、一緒に哲学書を読んでみませんか?
講師名) 高橋 章仁・早稲田大学講師
受講料) 会員価格¥29160
ビジター価格¥33534
入学金等) 8000 教材費)  
開始日) 04/08〜06/24
開始時間) 19:00〜20:30
曜日) 月曜 回数) 全10回

早稲田大学エクステンションセンター 早稲田校舎[大学のページへ]
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早稲田校
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東京メトロ東西線 早稲田駅

講座名) インド仏教史
講座詳細) コード:110509
仏教以前のインドの宗教、インドの歴史・風土・社会・言語、仏滅年代、原始仏教の教理、仏教教団、アショーカ王、部派仏教、大乗仏教の成立と展開、大乗経典と教理(中観、唯識、如来蔵思想)、秘密仏教等のテーマを、思想史的に解説する。
講師名) 岡本 天晴・防衛医科大学校名誉教授
受講料) 会員価格¥29160
ビジター価格¥33534
入学金等) 8000 教材費)  
開始日) 04/08〜06/24
開始時間) 14:45〜16:15
曜日) 月曜 回数) 全10回

早稲田大学エクステンションセンター 早稲田校舎[大学のページへ]
キャンパス名 )
早稲田校
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東京メトロ東西線 早稲田駅

講座名) ブッダの感興のことば
講座詳細) コード:110512
ウダーナは感興語でヴァルガは集りと訳す。ブッダが感興を催された時に、ふともらされたので「無問自説」ともいう。このお経はパーリー語経典の『ダンマパダ』や『スッタニパータ』とならんで仏教聖典の最古層にあたる。内容は第1章「無常」から第33章「バラモン」までに分かれ、ブッダの真の姿、弟子や信者らの苦悩とその解決法が説かれている。春講座では第1章から第22章までの462句を解説します。『努め励み、生と老との究極を見きわめ、悪魔とその軍勢に打ち克って、生死の彼岸に達する者となれ』〈第1章42〉と、ブッダは励ましている。
講師名) 田中 成明・国際マンダラ協会会長、大日寺住職
受講料) 会員価格¥29160
ビジター価格¥33534
入学金等) 8000 教材費)  
開始日) 04/08〜06/24
開始時間) 13:00〜14:30
曜日) 月曜 回数) 全10回

早稲田大学エクステンションセンター 早稲田校舎[大学のページへ]
キャンパス名 )
早稲田校
最寄駅 )
東京メトロ東西線 早稲田駅

講座名) 「神道」を考える
講座詳細) コード:110526
「神道」に対して人々が思い描くイメージは大きく二つに分かれます。「日本人の心のふるさと」と「右翼的な国家神道」の両極です。しかしそのどちらも近代が生み出した神道イメージに他なりません。神道は「日本固有の伝統宗教」であると言われますが、今我々が目にしている神道の形は近代になって大きく作り変えられたものなのです。それ以前の千数百年の神道の歴史を知っている人は少ないです。そこでこの講座では改めて神道のたどってきた歴史とその実像を紹介しながら、神道とは何かについて考えます。
講師名) 門屋 温・早稲田大学講師
受講料) 会員価格¥29160
ビジター価格¥33534
入学金等) 8000 教材費)  
開始日) 04/08〜06/24
開始時間) 10:40〜12:10
曜日) 月曜 回数) 全10回

早稲田大学エクステンションセンター 早稲田校舎[大学のページへ]
キャンパス名 )
早稲田校
最寄駅 )
東京メトロ東西線 早稲田駅

講座名) 西洋近代哲学講義
講座詳細) コード:110506
基本的には西洋近代の哲学史の講義です。ただ通常の講義と較べると、少し詳しく専門的な内容になります。昨年度は年間を通してドイツ観念論哲学を講義しましたが、今年度は引きつづきヘーゲル以後の19世紀の西洋哲学をあつかう予定です。春期はヘーゲル学派からショーペンハウアーをへてマルクスに至るまでの西洋の哲学を講義します。
講師名) 小坂 国継・日本大学名誉教授
受講料) 会員価格¥29160
ビジター価格¥33534
入学金等) 8000 教材費)  
開始日) 04/08〜06/24
開始時間) 14:45〜16:15
曜日) 月曜 回数) 全10回

早稲田大学エクステンションセンター 八丁堀校舎[大学のページへ]
キャンパス名 )
八丁堀校舎
最寄駅 )
八丁堀駅

講座名) 「日本人」を創ってきた思想 ― 家、血、そして天皇
講座詳細) コード:210508
「日本」そして「日本人」とは何をもって定義しうるのか?それは身分、性別、民族、宗教、国籍などを異にする人々からみた時、さまざまな様相を表すはずである。
本講座では、「日本」および「日本人」なるものを造型し、その規範や基盤となってきた“思想”をさかのぼって眺めていく。視点の中心に置くのは、国家と個人を結ぶさまざまな要素-「家」「天皇」「血統」「戸籍」など-の位置づけであり、これらをめぐる思想の光と影をたどる。
講師名) 遠藤 正敬・早稲田大学講師
受講料) 会員価格¥29160
ビジター価格¥33534
入学金等) 8000 教材費)  
開始日) 04/08〜06/24
開始時間) 15:00〜16:30
曜日) 月曜 回数) 全10回

埼玉工業大学[大学のページへ]
キャンパス名 )
 
最寄駅 )
JR高崎線岡部駅よりスクールバスもしくは徒歩16分

講座名) 仏教の歴史と思想
講座詳細) インドにおいてどのように仏教が生まれ、発展したのか。そして異文化の中国や日本などに伝来し、どのように変化して受容されたのか。本講義では、インドから日本の仏教思想史を概観する。
講師名) 宮井里佳 教授
受講料) 10000円 入学金等)   教材費)  
開始日) 04/09〜
開始時間) 9:10〜10:50
曜日) 火曜 回数) 全14回

早稲田大学エクステンションセンター 早稲田校舎[大学のページへ]
キャンパス名 )
早稲田校
最寄駅 )
東京メトロ東西線 早稲田駅

講座名) 聖書と文学
講座詳細) コード:110139
本講座は2004年4月に聖書冒頭の創世記から読み始めてから順番に読み続けて、昨年度はヨナ書まで読了しました。
聖書は古典でありかつ聖典です。古典の高さと聖典の深さが共存するのが聖書の凄さ、偉大さです。「聖書と文学」には「聖書の文学性」と「聖書が生んだ文学作品」の意味がありますが、前者の視点から聖書自体の文学性を味わいながら読みます。
中東とエジプトに挟まれた小国イスラエルの歴史は、周囲の大国に翻弄されながらも繁栄と破滅の危機を繰り返し、その中でも常に救い主(メシア)を忍耐して待望しながら、如何に民族が苦悩して歩んでいったのかの歴史です。ユダヤ人の歴史や生き方、ヘブライ的信仰を通して人間の悲惨と崇高、破滅と救済の歴史を、この四人の小預言者と言われる人たちの言葉と行為を通して学びます。そこには決して「小預言者」と言われる「小」はなく、深淵な知恵と苦悩の結晶があります。聖地の写真やDVD、美術作品などを参照します。
講師名) 中村 匡克・聖書研究者、英文学者、元工学院大学教授
受講料) 会員価格¥14580
ビジター価格¥16767
入学金等) 8000 教材費)  
開始日) 04/09〜06/11
開始時間) 13:00〜14:30
曜日) 火曜 回数) 全5回

早稲田大学エクステンションセンター 中野校舎[大学のページへ]
キャンパス名 )
中野校舎
最寄駅 )
中野駅

講座名) 仏教美術の東漸〜シルクロードから奈良へ〜
講座詳細) コード:310319
古代インドで発祥した仏教文明は、東漸の過程で中国仏教文明として装いを新たにし、さらに朝鮮半島を経て日本へと伝えられました。仏教伝来史はすなわち異文明の受容史であるといえましょう。本講義はこのような視点から、それぞれ奈良美術と西域美術を専門とする二人の講師がリレー形式で行い、シルクロードから奈良にいたる仏教美術の変遷の諸相を探究します。今学期は、奈良編では前学期に引き続き、東大寺の美術を詳しくひもときます。シルクロード編では、唐朝最西の鎮・砕葉(現在のキルギスタン)にあったという大雲寺の痕跡を、現在進行中の発掘成果等を踏まえて探究します。
【主な講義内容】
・東大寺の美術@〜D
・唐朝最西端の国分寺(大雲寺)を求めて@A
講師名) 大橋 一章・早稲田大学名誉教授 他
受講料) 会員価格¥20412
ビジター価格¥23473
入学金等) 8000 教材費)  
開始日) 04/09〜06/11
開始時間) 10:30〜12:00
曜日) 火曜 回数) 全7回

早稲田大学エクステンションセンター 早稲田校舎[大学のページへ]
キャンパス名 )
早稲田校
最寄駅 )
東京メトロ東西線 早稲田駅

講座名) キリスト教における神・人間理解
講座詳細) コード:110503
まず初期キリスト教のギリシア教父たちが旧約聖書の「創世記」にある「アダム創造」の記述を手がかりに人間をどのような存在として理解しようとしたかを学びます。そのあとキリスト教信仰の三位一体論、あるいはキリスト論、受肉論といった基本的理解を見た上で、そこから形成されたテオーシス(人間神化)思想に触れ、その伝統に連なる中世のドミニコ会修道士マイスター・エックハルトの思索を、民衆の言葉である母語ドイツ語によって説かれた説教テキスト(講師による邦訳)を読んで考えてみたいと思います。学期ごとに授業内容は完結しています。
講師名) 田島 照久・早稲田大学名誉教授
受講料) 会員価格¥29160
ビジター価格¥33534
入学金等) 8000 教材費)  
開始日) 04/09〜06/18
開始時間) 10:40〜12:10
曜日) 火曜 回数) 全10回

早稲田大学エクステンションセンター 早稲田校舎[大学のページへ]
キャンパス名 )
早稲田校
最寄駅 )
東京メトロ東西線 早稲田駅

講座名) ギリシア神話への誘い
講座詳細) コード:110311
「古代ギリシアの神話」が今日まで「生きている」その意味、21世紀を生きる私たちが今学ぶ理由を納得していただけるような講義にしたいと思っています。文学、哲学などのほか、古代美術を中心とした絵画作品などのスライドを多用しますので美術に関心のある方にも楽しく、面白い時間になるはずです。
講師名) 丹羽 隆子・東京海洋大学名誉教授
受講料) 会員価格¥29160
ビジター価格¥33534
入学金等) 8000 教材費)  
開始日) 04/09〜06/18
開始時間) 10:40〜12:10
曜日) 火曜 回数) 全10回

早稲田大学エクステンションセンター 中野校舎[大学のページへ]
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中野校舎
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中野駅

講座名) 仏教思想入門
講座詳細) コード:310507
仏教思想の全体像を把握することは、初期仏教・部派仏教・大乗仏教の諸教理を理解することから始まる。部派仏教は、専門的な仏教用語を前提とする教理を提示している。大乗仏教は、その部派仏教を越えようとして深遠な教理を展開している。これらの教理は難解である。それに対して、初期仏教は現実の人間の生存にかかわる苦しみや煩悩についての捉え方を解り易く説明している。その教理は現代の我々の理性で十分に理解可能なものである。そこで本講義では、仏教思想の入門として、初期仏教における「苦と楽」「ブッダ」「阿羅漢」「真理」などを考察の対象とし、それらに内含されている仏教的な考え方について論じる予定である。あわせて現代における仏教の意義についても言及したい。
講師名) 岩田 孝・早稲田大学名誉教授
受講料) 会員価格¥29160
ビジター価格¥33534
入学金等) 8000 教材費)  
開始日) 04/09〜06/18
開始時間) 10:30〜12:00
曜日) 火曜 回数) 全10回

早稲田大学エクステンションセンター 八丁堀校舎[大学のページへ]
キャンパス名 )
八丁堀校舎
最寄駅 )
八丁堀駅

講座名) はじめての哲学
講座詳細) コード:210505
まず最初に、哲学という学問の性格を、他の学問と比較して説明します。そして、西洋哲学の歴史を振り返りながら、この学問における幾つかの基本概念について説明していきます。たとえば、自由、歴史、時間、主観、客観(客観性)、物と対象、理性、弁証法、実存、技術、といった概念を取り上げて、平易に説明していきます。
哲学的に考えることは、世界の最も根本的なところまで洞察することです。世界の深みへの経験をともに試みてもらいたいと思います。
講師名) 関口 浩・早稲田大学講師
受講料) 会員価格¥17496
ビジター価格¥20120
入学金等) 8000 教材費)  
開始日) 04/09〜06/18
開始時間) 13:00〜14:30
曜日) 火曜 回数) 全6回

東洋英和女学院大学・六本木キャンパス[大学のページへ]
キャンパス名 )
六本木キャンパス
最寄駅 )
六本木駅下車、麻布十番駅下車、乃木坂駅

講座名) 旧約聖書を読み解く
講座詳細) 講座番号:215
 旧約聖書は新約聖書と並んでキリスト教の聖書を構成しており、信仰のため、または、教養のために読破しようと挑戦したことのある方も少なくないかもしれません。しかし、実際に読み始めると、同じような話が繰り返されたり、細かな戒律や系図が延々と続いたり、詩文や預言の言葉が相互の関係が明らかでないまま並んでいたりするために、通読に挫折した方が大半ではないでしょうか。
 この講座では、旧約聖書を古代イスラエルという、私たちが暮らす現代日本とは時間も空間も遠く離れた別世界で書かれた文献として扱います。その別世界である古代イスラエルの歴史や社会、文化、思想に分け入り、それら背景を踏まえることで、旧約聖書に収められた、さまざまな文書が何を語ろうとしているのか、読み解いていきたいと思います。
L53
講師名) 杉江 拓磨
受講料) 30000円 入学金等)   教材費)  
開始日) 04/09〜07/23
開始時間) 13:10〜14:40
曜日) 火曜日 回数)  

東洋英和女学院大学・六本木キャンパス[大学のページへ]
キャンパス名 )
六本木キャンパス
最寄駅 )
六本木駅下車、麻布十番駅下車、乃木坂駅

講座名) 聖書ヘブライ語入門
講座詳細) 講座番号:228
ヘブライ語はアラビア語と同じセム語に属する言語で、古代イスラエルで話されていました。そのため、イスラエル人(およびその子孫であるユダヤ人)が記した旧約聖書は、このヘブライ語で書かれています。なお、今日のイスラエル国の主要言語もヘブライ語ですが、そこで現在、使用されるヘブライ語と聖書のヘブライ語は文法や語彙がいくらか異なります。
 この講座では、旧約聖書を原典で読めるようになることをめざして、聖書ヘブライ語の文法を学びます。ヘブライ語を初めて学ぶ方を主な対象としており、特に必要な予備知識はありません。教科書は、小脇光男『聖書ヘブライ語文法 改訂版』(青山社、2013年)を使用する予定です(講座開始時に品切れの際は変更します)。
L53
講師名) 杉江 拓磨
受講料) 30000円 入学金等)   教材費)  
開始日) 04/09〜07/23
開始時間) 10:40〜12:10
曜日) 火曜日 回数)  



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