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慶應義塾大学日吉キャンパス公開講座
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受講資格
| 受講資格 |
社会人他 |
| 受講方法 |
郵便番号・住所・氏名(ふりがな)・年齢・性別・電話番号・職業を明記の上、E-mail、またはFAXでお申し込みください。
〒223-8521 横浜市港北区日吉 4-1-1 慶應義塾日吉キャンパス内
事務局:下記
電話: 045-563-3978, ファクシミリ: 045-563-3979 |
| 入学金など初期費用 |
なし |
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日吉キャンパス |
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| 住所
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〒223-852 神奈川県横浜市港北区日吉4-1-1
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| 最寄駅 |
東急東横線・市営地下鉄グリーンライン 日吉駅 徒歩1分
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| アクセス方法 |
日吉駅改札を出て右側の信号を渡ってすぐ |

詳細については大学へお問い合わせください
2008年度公開講座
テーマ「スポーツと健康」
〜健康スポーツを続ける秘訣〜
講座詳細
スポーツ医学センター・健康マネジメント研究科主催
会場: 日吉キャンパス 第6校舎1F 614番教室
申込先: 慶應義塾大学「スポーツと健康」公開講座 事務局
E-mail: spo-kokai@adst.keio.ac.jp
Fax:045-563-3979
申込受付開始
2008 年10月14日(火)
・受講料は当日現金にてお支払い下さい。
・申込受付後に受講に関するご案内をいたします。
・当日申込も受付けます。満席の場合はお申込済の方優先にご着席いた
だきますことご了承下さい。
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| スポーツ医学研究センタ?・健康マネジメント研究科主催「スポーツと健康?健康スポーツを続ける秘訣?」 |
公開講座「スポーツと健康」では、昨年に引き続き、“健康”との関わりの中で“スポーツ”ないしは“身体を動かすこと全般”を広くとらえ、日々の生活の中で役に立つ知識や実践方法を学んでいきます。今年度は、特に、「健康スポーツを続ける秘訣」をテーマとしました。一般の方が、健康維持・増進のためにスポーツを行う際には、一時的なものではなく、長続きさせることが重要です。実際には、一度運動をはじめても、食事面での配慮が足らず期待した成果がでないとか、途中で膝や腰に痛みが生じた、といったことが原因で中断することがよくあります。今回は、そんなスポーツ継続の妨げになる事項への対策について、学びます。 |
1,000円 |
土 |
9:00開場
9:30-12:00 |
1 |
11/22 |
慶應義塾大学スポーツ医学研究センター所長:
大西祥平
慶應義塾大学スポーツ医学研究センター准教授:
勝川史憲
慶應義塾大学病院スポーツクリニック准教授:
松本秀男 |
2008年度慶應義塾大学日吉キャンパス公開講座
テーマ「記録・記憶と構想の現場」
(前略) 私達は受動性と能動性の連結点に、あるいは連結点として、私たちの存在があるのではないでしょうか。
私達はこのようなことを自覚するのは、例えば歴史に目を向けるときであり、文学や芸術に目を向けるときであり、心のメカニズムに目を向けるときであり、情報社会における人間の在り方に目を向けるときでしょう。記録や、記憶を受け止めながら、新たなものを構想する「現場」としての私達の存在。
今年度は、このような見方を出発点に、新たな視点を切り開いていきたいと思います。
◎開講期間 2008年9月27日(土)〜12月6日(土) 10回開講
時間: 午後1時〜4時15分(3,4時限)
会場: 日吉キャンパス 第4校舎B棟J14番教室
申込先: 日吉キャンパス公開講座事務局
E-mail: h-ext2008@adst.keio.ac.jp
申込受付期間
2008 年7月25日(水)〜2008年9月8日(金)(必着)
申込受付後に,受講に関するご案内を郵送いたします。受講料は指定口座に納入していただきます 。なお,受講料の納入をもって受講登録となります。
| 講座名 |
講座詳細 |
受講料 |
曜日 |
時間 |
回数 |
開催日 |
| 記録・記憶と構想の現場 |
9月27日
<3時限>ヴィクトル・ユーゴにおける記録・記憶と構想の現場
(経済学部 小潟昭夫)
<4時限>バリ島−祭祀とトランスの想像力を巡って (理工学部教授 石井達朗)
10月4日
<3時限>不可能の記録:現代史の翻訳現場 (文学部助教 吉田恭子)
<4時限>ゲーテの仕事場−悲劇『ファウスト』ができるまで
(経済学部准教授 山本賀代)
10月11日
<3時限>身体(カラダ)は進化の記録集 (元文学部教授 中島陽子)
<4時限>意識される『今』は幻想なのか?
−エピソード記憶を鍵に脳と心の謎を解く−
(大学院システムデザイン・マネジメント研究科教授 前野隆司)
10月18日
<3時限>コミュニケーションの場作りを構想する −三田の家の場合−
(経済学部准教授 長田進 DMC機構特別研究講師 板倉杏介)
<4時限>都市の価値創造:「江戸−東京」の歴史を持たない臨海副都心に
価値を創造できるか (映画専門大学院大学 研究科長・教授 助川たかね)
10月25日
<3・4時限>記憶/記録としてのハリウッド映画 (法学部准教授 大和田俊之)
11月1日
<3時限>アメリカの奴隷取引と奴隷制の記録 (経済学部専任講師 柳生智子)
<4時限>普遍史vs民族史−バロックから啓蒙へ (商学部准教授 伏見岳志)
11月8日
慶応義塾創立150年記念式典のため休講
11月15日
<3時限>物理の構想現場−記録・記憶による仮説とその検証
(法学部教授 下村裕)
<4時限>江戸の源氏物語−光君の記憶 (経済学部准教授 津田真弓)
11月22日
<3時限>リアルの記録、バーチャルの記憶
(大学院メディアデザイン研究科教授 稲見昌彦)
<4時限>E.サティと能−《時間》と《記憶》を登場させて
(商学部准教授 コミネッティ・フィリップ)
11月29日
<3時限>記憶の迷路−ウォン・カーウァイと島嶼の可能性
(法学部専任講師 佐藤元伏)
<4時限>写真の記憶/父の記憶 (写真家 瀬戸正人)
12月6日
<3時限>記憶と記録−写真について
(理工学部専任講師 荒金直人)
<4時限>十九世紀フランス作家の源流を訪ねて −言葉と映像の融合を目指して−
(経済学部教授 小潟昭夫)
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8,000 |
土 |
13:00-16:15 |
10 |
09/27-12/6 |
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