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全データー(3887件)中、[全項目]「文化・教養-日本史/日本文学」を含むもの(304件) を登録順表示

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学習院さくらアカデミー 
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講座名) 仏教美術の世界 アジアにおける冥府の観念と美術
講座詳細) 講座番号:51
講師名)  
受講料) 9720円 入学金等)   教材費)  
開始日) 08/01
開始時間) 10:40〜16:30
曜日) 水曜 回数) 01

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講座名) 日本弓箭史
講座詳細) 講座番号:18A1611201
講師名)  
受講料) 一般:9500円 在学生・卒業生: 8500円 入学金等)   教材費)  
開始日) 08/01〜09/26
開始時間) 13:00〜14:30
曜日) 水曜 回数) 全6回

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講座名) 僧侶たちは見ていた『源氏物語』を読むための王朝時代入門
講座詳細) 講座番号:18A1612401
講師名)  
受講料) 一般:6500円 在学生・卒業生: 5800円 入学金等)   教材費)  
開始日) 08/05〜09/02
開始時間) 15:00〜16:30
曜日) 日曜 回数) 全4回

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講座名) 右大臣藤原実資の王朝時代(8月開講)大臣人事に揺れる貴族社会を『小右記』に見る
講座詳細) 講座番号:18A1612901
講師名)  
受講料) 一般:6500円 在学生・卒業生: 5800円 入学金等)   教材費)  
開始日) 08/05〜09/02
開始時間) 13:00〜14:30
曜日) 日曜 回数) 全4回

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講座名) 『今鏡』を読み解く 〜貴族から武士へ、中世日本の曙〜
講座詳細) 講座番号:50
講師名)  
受講料) 9720円 入学金等)   教材費)  
開始日) 08/08〜09/05
開始時間) 13:00〜14:30
曜日) 水曜 回数) 全3回

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講座名) 大人の京都学 目からウロコ!仏像の鑑賞入門 如来・菩薩・明王・天部
講座詳細) 講座番号:S04
講師名)  
受講料) 1620円 入学金等)   教材費)  
開始日) 08/10
開始時間) 13:00〜14:30
曜日) 金曜 回数) 01

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講座名) 歴史の中の二人
講座詳細) 講座番号:49
講師名)  
受講料) 12960円 入学金等)   教材費)  
開始日) 08/21〜09/11
開始時間) 13:00〜14:30
曜日) 火曜 回数) 全4回

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講座名) 大江戸浮世絵散歩
講座詳細) 講座番号:48
講師名)  
受講料) 9720円 入学金等)   教材費)  
開始日) 08/24〜09/07
開始時間) 10:40〜12:10
曜日) 金曜 回数) 全3回

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講座名) 万葉集の歌でよむ 「東国」
講座詳細) 講座番号:S05
講師名)  
受講料) 1620円 入学金等)   教材費)  
開始日) 09/05
開始時間) 13:30〜15:00
曜日) 水曜 回数) 01

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講座名) 仏教美術への招待 仏舎利をめぐる言説と美術
講座詳細) 講座番号:52
講師名)  
受講料) 9720円 入学金等)   教材費)  
開始日) 09/07
開始時間) 10:40〜16:30
曜日) 金曜 回数) 01

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講座名) 結婚の幸せと幸せな結婚『源氏物語』を楽しむための王朝時代入門
講座詳細) 講座番号:18A1612501
講師名)  
受講料) 一般:5000円 在学生・卒業生: 4500円 入学金等)   教材費)  
開始日) 09/18〜11/20
開始時間) 14:00〜15:30
曜日) 火曜 回数) 全3回

中央大学・駿河台・市ヶ谷キャンパス 
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駿河台・市ヶ谷
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講座名) 論語を読む
講座詳細) 講座番号12111
原典に訓点を附したテキストで『論語』を読みます。何晏の『論語集解』と朱子の『論語集注』に依拠しながら、わかりやすく解説しますが、時に、他のユニークな説があればそれも取り上げてお話するつもりです。
テーマに沿った逸話や、他書にある類似の文章の紹介などを通じて内容の理解を深めたいと思います。
『論語』に対するご自身のイメージを持って頂ければ幸いです。
今年度は衛靈公篇から始めますが、論語は短い文章の寄せ集めですから、前を読まなければ分からないということはありません。
初めて『論語』を読む方でも問題はありません。
春期6回 4/17〜7/3 ◆受講料 15400円 秋期6回 9/18〜12/4 ◆受講料 15400円
講師名) 宇野 茂彦 中央大学名誉教授
受講料) 15400円 入学金等)   教材費)  
開始日) 09/18〜12/04
開始時間) 13:00〜14:30
曜日) 火曜 回数) 秋期6回

中央大学・駿河台・市ヶ谷キャンパス 
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駿河台・市ヶ谷
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講座名) 万葉集を読む
講座詳細) 講座番号12411
今年度も引き続き万葉集を精読してゆきます。今年度も巻三を中心に読みます。
作品の年代からすると、藤原京から奈良時代の歌が中心となります。古代国家の成立という未曾有の変化に直面した時代、ということになります。その時代に、人びとがどのように生き、何を感じ、どう表現したか、それを考えたいと思います。
万葉集は、それ自体の中に、歌う歌から書く歌へ、 という一回的な変化の歴史を留めています。年次を追って配列された歌を読み解くことは、 万葉集が紡ぎ出した歌の歴史をたどり直すことでもあります。
それはまた、現代と同様、あるいはそれ以上に変化の大きい時代にあって、異国の言葉を記す漢字と出会うことにより、古代の人びとがどのようにして自分たちの表現を立ち上げていったか、という問題に向き合うことでもあります。
歌が詠まれた時代と、それを万葉集がどのように位置づけたか、そういう点に留意しながら、読み進めたいと思います。
春期8回 4/1〜7/17 ◆受講料 19800円 秋期8回 9/18〜12/18 ◆受講料 19800円
講師名) 岩下 武彦 中央大学名誉教授
受講料) 19800円 入学金等)   教材費)  
開始日) 09/18〜12/18
開始時間) 15:00〜16:30
曜日) 火曜 回数) 秋期8回

中央大学・駿河台・市ヶ谷キャンパス 
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駿河台・市ヶ谷
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講座名) ゆっくり読み返す源氏物語
講座詳細) 講座番号12011
春期
乙女巻を読み進めます。源氏のむすこ夕霧と内大臣(頭中将)のむすめ雲井雁の幼恋が語られます。内大臣の政略によって二人は引き裂かれてしまいます。源氏は大邸宅六条院を造営し、春の町には紫の上、夏の町には花散里、秋の町には秋好中宮(斎宮女御)、冬の町には明石の君が住みます。
秋期
玉鬘巻を読み進めます。長らく消息の知れなかった夕顔の遺児(父はかつての頭中将)が、成人した姿で、突然再登場します。母夕顔の死後、乳母一家に養われ九州筑紫で育った玉鬘は、田舎者の豪族の求愛から逃れ、乳母一家と帰京します。偶然その存在を知った源氏は、養女として六条院夏の町に引き取ります。美しい玉鬘に求婚する公達が殺到し、華やかな六条院絵巻が展開します。
春期7回 4/27〜7/20 ◆受講料 17600円 秋期7回 9/21〜 12/14 ◆受講料 17600円
講師名) 池田 和臣 中央大学文学部教授
受講料) 17600円 入学金等)   教材費)  
開始日) 09/21〜12/14
開始時間) 15:00〜16:30
曜日) 金曜 回数) 秋期7回

中央大学・駿河台・市ヶ谷キャンパス 
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駿河台・市ヶ谷
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講座名) 『百人一首』を味読する
講座詳細) 講座番号12711
かるたで有名な『百人一首』は、古典の中でも私たちになじみ深い作品のひとつです。鎌倉時代初期に成立して後、今日に至るまで広く流布したのにはさまざまな理由がありますが、それぞれの歌に付された注釈のちからによるところも大きいでしょう。
この講座では、『百人一首』を一首ずつ味読します。現代の解釈・鑑賞だけでなく、室町時代初期から江戸時代にかけて付されたさまざまな注釈(古注)を手がかりに、一首の解釈がどのようにされてきたのかについても見ていきます。また、歌や作者にまつわるエピソードなどにもふれます。今までに、50首以上の歌について、ご一緒に深く読んできました。
毛筆のくずし字にも親しめるように、講座では扱う歌のくずし字もご一緒に読みます。さらに毛筆のペンを用いてのくずし字の透写(室町期の写本の文字をなぞります)もおこないますので、筆ペンをお持ちください。テキストは適宜プリントを配布します。最終回には『百人一首』のかるた取りを催します。
春期7回 4/27〜7/20 ◆受講料 17600円 秋期7回 9/21〜 12/14 ◆受講料 17600円
講師名) 吉野 朋美 中央大学文学部教授
受講料) 17600円 入学金等)   教材費)  
開始日) 09/21〜12/14
開始時間) 11:00〜12:30
曜日) 金曜 回数) 秋期7回

神奈川大学・横浜キャンパス[大学のページへ]
キャンパス名 )
横浜キャンパス
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東急東横線「白楽駅」

講座名) 神奈川大学日本常民文化研究所による古文書講読講座 (後期)自ら読み解く力を身につけ、古文書の伝える歴史の世界を味わう
講座詳細) 講座番号:18A2610703
講師名)  
受講料) 一般:25000円 在学生・卒業生:22500円 入学金等)   教材費)  
開始日) 09/28〜12/14
開始時間) 18:00〜19:30
曜日) 金曜 回数) 全10回

國學院大學・渋谷キャンパス 
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講座名) 15 の神話と神楽 (宮崎県との連携講座)
講座詳細)  日本神話の「ふるさと」ともいえる日向(ひむか・宮崎県)を舞台とする古代神話と、その一部を表現している神楽を取り上げ、日本文化の姿を読み解いていきます。
 日本の古代神話には、アマテラスを中心とするスサノヲとの争いの神話、岩屋籠もりと岩屋戸開きの神話、ニニギノミコトを中心とする天孫降臨神話などがあります。こうした古代神話の舞台が日向です。講座では『古事記』や『日本書紀』に記された日向を舞台とする神話を取り上げ、「日向の神話学」と宮崎県内に伝承されている神事芸能の「神楽」の特色や歴史を講じます。
 「日向の神話学」では、『古事記』『日本書紀』のテキストを読み解くとともに、日向の神話を世界各地の神話と比較してみます。
 神楽は、宮崎県では200を越える地区で伝えられ、なかでも国の重要無形民俗文化財にも指定されている高千穂神楽、椎葉神楽、銀鏡神楽、高原の神舞などはよく知られています。こうした神楽を映像も交えてみていきます。講座は、5人の講師が各回とも2コマずつ行います。
 平成30年度もこの講座の開講期間中に「みやざきの神楽東京公演」が行われます。講座受講者には、この神楽公演の案内もします。
講師名) 國學院大學教授・博士(民俗学)
小川直之
受講料) 20000円 入学金等) 5000 教材費)  
開始日) 09/29〜11/24
開始時間) @12:50〜14:20br>A14:30〜16:00
曜日) 土曜 回数) 10

國學院大學・渋谷キャンパス 
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講座名) 20 豊臣政権と五つの「家」
講座詳細)  貧しい身から出世階段を駆け上った秀吉は、なぜ武家関白となる道を選んだのか。従来、秀吉個人に注目されることの多かった豊臣政権の構造や政策について、「家」という視点から考察することが本講座の目的である。同時代の史料を丁寧に読解し、史料の並べ方を工夫することにより、通説とは少し異なる豊臣期の人々の生きざまを実証的に描き出したいと思う。
講師名) 國學院大學教授・博士(歴史学)
矢部健太郎
受講料) 10000円 入学金等) 5000 教材費)  
開始日) 10/01〜11/26
開始時間) 12:50〜14:20
曜日) 月曜 回数) 5

國學院大學・渋谷キャンパス 
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講座名) 19 民俗学からみる日本の神々と祭り(後期)
講座詳細)  國學院大學は日本民俗学を創始した柳田國男とその学問をよく理解し協力して本学に民俗学の講座を開設した折口信夫という二人の巨人が教授を勤めた大学です。その二人がもっとも大きな研究関心を抱いたのは日本の神々と祭りについてでした。そんな偉大な先人には遠く及ぶべくもありませんが、その民俗学の観点から今回は、日本の神社祭祀中心である伊勢神宮と出雲大社の創建と祭祀という問題について考えてみたいと思います。
講師名) 國學院大學教授・博士(社会学)
新谷尚紀
受講料) 10000円 入学金等) 5000 教材費)  
開始日) 10/03〜11/28
開始時間) 14:30〜16:00
曜日) 水曜 回数) 5

國學院大學・渋谷キャンパス 
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講座名) 05 大人のための万葉集 −伝説歌の世界−
講座詳細)  『万葉集』には「伝説歌」と総称される歌があります。中大兄皇子の三山の歌など大和三山の妻争い伝説に寄せて詠われた歌や、山上憶良が取り上げた神功皇后の鎮懐石伝説に関わる歌、そして、伝説歌人とも称される高橋虫麻呂が取りあげた伝説の乙女を詠う歌など、それぞれの風土のなかで地名や場所にまつわる伝説を背景に詠われた歌があります。今期はこうした「伝説歌」を中心に取りあげ、当時の人々がこうした歌をどのように伝え、楽しんだのかを考えます。
講師名) 獨協大学特任教授
城ア陽子
受講料) 10000円 入学金等) 5000 教材費)  
開始日) 10/04〜12/06
開始時間) 18:30〜20:00
曜日) 木曜 回数) 5



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